ずっと前のことだから よく覚えてない
ずっと まえ のことだから よく おぼえ てない
zutto Mae nokotodakara yoku Oboe tenai
もう慣れてる関係だからかな さみしいね
もう なれ てる かんけい だからかな さみしいね
mou Nare teru Kankei dakarakana samishiine
たしか出会った頃はさ もっと満ち溢れ
たしか であった ごろ はさ もっと みち あふれ
tashika Deatta Goro hasa motto Michi Afure
痛みさえ感じなかった 今とどう 違うのかな
いたみ さえ かんじ なかった いま とどう ちがう のかな
Itami sae Kanji nakatta Ima todou Chigau nokana
安心できる場所が見えないのなら 目を閉じて抱きしめてたい
あんしん できる ばしょ が みえ ないのなら め を とじ て だき しめてたい
Anshin dekiru Basho ga Mie nainonara Me wo Toji te Daki shimetetai
君と一緒にいるという最高の未来
くん と いっしょに いるという さいこう の みらい
Kun to Isshoni irutoiu Saikou no Mirai
モノクロの世界を君が照らす ひとつふたつ大事なもの増えてく
ものくろ の せかい を くん が てら す ひとつふたつ だいじ なもの ふえ てく
monokuro no Sekai wo Kun ga Tera su hitotsufutatsu Daiji namono Fue teku
言葉に出来ないほどの気持ちを どうしても君に伝えたい(君だけがすべてさ)
ことば に できな いほどの きもち を どうしても くん に つたえ たい ( くん だけがすべてさ )
Kotoba ni Dekina ihodono Kimochi wo doushitemo Kun ni Tsutae tai ( Kun dakegasubetesa )
恋に堕ちた瞬間 お互いを疑うことは無かった はっきりと覚えているよ(今でもね)
こい に おち た しゅんかん お たがい を うたがう ことは なか った はっきりと おぼえ ているよ ( いま でもね )
Koi ni Ochi ta Shunkan o Tagai wo Utagau kotoha Naka tta hakkirito Oboe teiruyo ( Ima demone )
その時の感覚はこれからも そっと二人で感じたい(君と僕だけのFILM)
その ときの かんかく はこれからも そっと ふたり で かんじ たい ( くん と ぼく だけの FILM)
sono Tokino Kankaku hakorekaramo sotto Futari de Kanji tai ( Kun to Boku dakeno FILM)
「ねえ、今日は何したの?」「そう、また明日ね」
「 ねえ 、 こんにちは なに したの ? 」「 そう 、 また あした ね 」
「 nee 、 Konnichiha Nani shitano ? 」「 sou 、 mata Ashita ne 」
いつもそう言いながらさ お互いの気持ち感じた
いつもそう いい ながらさ お たがい の きもち かんじ た
itsumosou Ii nagarasa o Tagai no Kimochi Kanji ta
最近はすれ違いがあると思うから 優しさを抱きしめてたい
さいきん はすれ ちがい があると おもう から やさし さを だき しめてたい
Saikin hasure Chigai gaaruto Omou kara Yasashi sawo Daki shimetetai
君に出会えて良かったんだと思える未来
くん に であえ て よか ったんだと おもえ る みらい
Kun ni Deae te Yoka ttandato Omoe ru Mirai
モノクロの世界を君が照らす ひとつふたつ大事なもの増えてく
ものくろ の せかい を くん が てら す ひとつふたつ だいじ なもの ふえ てく
monokuro no Sekai wo Kun ga Tera su hitotsufutatsu Daiji namono Fue teku
思い出の数はまだ足りない この手いつまでも離さない(君だけがすべてさ)
おもいで の かず はまだ たり ない この て いつまでも はなさ ない ( くん だけがすべてさ )
Omoide no Kazu hamada Tari nai kono Te itsumademo Hanasa nai ( Kun dakegasubetesa )
遠い記憶 色褪せたっていつまでだって心伝って 二人で分け合っていたい(愛のまま)
とおい きおく いろあせ たっていつまでだって こころ つたって ふたり で わけ あって いたい ( あい のまま )
Tooi Kioku Iroase tatteitsumadedatte Kokoro Tsutatte Futari de Wake Atte itai ( Ai nomama )
明日が待てないほど恋しい ずっと隣で感じたい(君と僕だけのFILM)
あした が まて ないほど こいし い ずっと となり で かんじ たい ( くん と ぼく だけの FILM)
Ashita ga Mate naihodo Koishi i zutto Tonari de Kanji tai ( Kun to Boku dakeno FILM)
夢に描いていた 漠然と 輝き放ち続ける明日を
ゆめ に えがい ていた ばくぜん と かがやき ほうっち つづけ る あした を
Yume ni Egai teita Bakuzen to Kagayaki Houtchi Tsuzuke ru Ashita wo
分かり始めた 永遠は 僕らの心の中(君と僕だけのFILM)
わか り はじめ た えいえん は ぼくら の こころ の なか ( くん と ぼく だけの FILM)
Waka ri Hajime ta Eien ha Bokura no Kokoro no Naka ( Kun to Boku dakeno FILM)
モノクロの世界を君が照らす ひとつふたつ大事なもの増えてく
ものくろ の せかい を くん が てら す ひとつふたつ だいじ なもの ふえ てく
monokuro no Sekai wo Kun ga Tera su hitotsufutatsu Daiji namono Fue teku
言葉に出来ないほどの気持ちを どうしても君に伝えたい(君だけがすべてさ)
ことば に できな いほどの きもち を どうしても くん に つたえ たい ( くん だけがすべてさ )
Kotoba ni Dekina ihodono Kimochi wo doushitemo Kun ni Tsutae tai ( Kun dakegasubetesa )
恋に堕ちた瞬間 お互いを疑うことは無かった はっきりと覚えているよ(今でもね)
こい に おち た しゅんかん お たがい を うたがう ことは なか った はっきりと おぼえ ているよ ( いま でもね )
Koi ni Ochi ta Shunkan o Tagai wo Utagau kotoha Naka tta hakkirito Oboe teiruyo ( Ima demone )
その時の感覚はこれからも そっと二人で感じたい(君と僕だけのFILM)
その ときの かんかく はこれからも そっと ふたり で かんじ たい ( くん と ぼく だけの FILM)
sono Tokino Kankaku hakorekaramo sotto Futari de Kanji tai ( Kun to Boku dakeno FILM)