怖いから格好つけて ここで話せなかったことがある
こわい から かっこう つけて ここで はなせ なかったことがある
Kowai kara Kakkou tsukete kokode Hanase nakattakotogaaru
僕がここで笑えるのは 君がいたから
ぼく がここで わらえ るのは くん がいたから
Boku gakokode Warae runoha Kun gaitakara
僕らのここで始まったSTORY
ぼくら のここで はじま った STORY
Bokura nokokode Hajima tta STORY
この屋根の下 今を分かち合う
この やね の した いま を わか ち あう
kono Yane no Shita Ima wo Waka chi Au
この光 君の優しさを こんなにも感じてる
この ひかり くん の やさし さを こんなにも かんじ てる
kono Hikari Kun no Yasashi sawo konnanimo Kanji teru
どれだけの 時が過ぎ流れても 帰る場所は君が奏でるNEIRO
どれだけの とき が すぎ ながれ ても かえる ばしょ は くん が かなで る NEIRO
doredakeno Toki ga Sugi Nagare temo Kaeru Basho ha Kun ga Kanade ru NEIRO
寂しくて揺れる夜は いつも君に会いたくなる
さびし くて ゆれ る よる は いつも くん に あい たくなる
Sabishi kute Yure ru Yoru ha itsumo Kun ni Ai takunaru
君が笑顔くれるから また元気になる
くん が えがお くれるから また げんき になる
Kun ga Egao kurerukara mata Genki ninaru
世界で一番大切な
せかい で いちばんたいせつ な
Sekai de Ichibantaisetsu na
この瞬間が 生きる道しるべ
この しゅんかん が いき る みち しるべ
kono Shunkan ga Iki ru Michi shirube
この光 君の優しさを こんなにも感じてる
この ひかり くん の やさし さを こんなにも かんじ てる
kono Hikari Kun no Yasashi sawo konnanimo Kanji teru
またいつか この道に迷っても 帰る場所は君が奏でるNEIRO
またいつか この みち に まよって も かえる ばしょ は くん が かなで る NEIRO
mataitsuka kono Michi ni Mayotte mo Kaeru Basho ha Kun ga Kanade ru NEIRO
誰も君をわからなくても 君の音聴こえるよ
だれも くん をわからなくても くん の おと きこ えるよ
Daremo Kun wowakaranakutemo Kun no Oto Kiko eruyo
ここで初めて出会った日を I STILL REMEMBER
ここで はじめて であった にち を I STILL REMEMBER
kokode Hajimete Deatta Nichi wo I STILL REMEMBER
この広い 世界の片隅で 君と出会えた奇跡
この ひろい せかい の かたすみ で くん と であえ た きせき
kono Hiroi Sekai no Katasumi de Kun to Deae ta Kiseki
傷ついて 消えそうになっても 帰る場所は僕らのNEIRO
きずつ いて きえ そうになっても かえる ばしょ は ぼくら の NEIRO
Kizutsu ite Kie souninattemo Kaeru Basho ha Bokura no NEIRO
ずっと
ずっと
zutto
この光 君の優しさを こんなにも感じてる
この ひかり くん の やさし さを こんなにも かんじ てる
kono Hikari Kun no Yasashi sawo konnanimo Kanji teru
どれだけの 時が過ぎ流れても 帰る場所は僕らのNEIRO
どれだけの とき が すぎ ながれ ても かえる ばしょ は ぼくら の NEIRO
doredakeno Toki ga Sugi Nagare temo Kaeru Basho ha Bokura no NEIRO
帰る場所は君が奏でるNEIRO
かえる ばしょ は くん が かなで る NEIRO
Kaeru Basho ha Kun ga Kanade ru NEIRO