『大丈夫』と電話の向こう 本当はただの強がりだけど
『 だいじょうぶ 』 と でんわ の むこう ほんとう はただの つよが りだけど
『 Daijoubu 』 to Denwa no Mukou Hontou hatadano Tsuyoga ridakedo
不安にさせたくない君の 気持ち気付いてるよ
ふあん にさせたくない くん の きもち きづい てるよ
Fuan nisasetakunai Kun no Kimochi Kizui teruyo
無邪気に笑う君の 指に光るお揃いのリングは
むじゃき に わらう くん の ゆび に ひかる お そろい の りんぐ は
Mujaki ni Warau Kun no Yubi ni Hikaru o Soroi no ringu ha
どんなに離れてる時も 力を分けてくれるようで
どんなに はなれ てる とき も ちから を わけ てくれるようで
donnani Hanare teru Toki mo Chikara wo Wake tekureruyoude
あっという間の時間に 二人言葉も少なくなって
あっという まの じかん に ふたり ことば も すくなく なって
attoiu Mano Jikan ni Futari Kotoba mo Sukunaku natte
気がついたら 無言のまま 瞳潤ませる君
きが ついたら むごん のまま ひとみ じゅん ませる くん
Kiga tsuitara Mugon nomama Hitomi Jun maseru Kun
I don't wanna go そばにいて
I don\'t wanna go そばにいて
I don\'t wanna go sobaniite
急に抱きついた君が恋しくて
きゅうに だき ついた くん が こいし くて
Kyuuni Daki tsuita Kun ga Koishi kute
あと少し このままで 震える肩抱きしめるよ
あと すこし このままで ふるえ る かた だき しめるよ
ato Sukoshi konomamade Furue ru Kata Daki shimeruyo
このまま いつまでも時間(トキ)を止められたら
このまま いつまでも じかん ( とき ) を やめら れたら
konomama itsumademo Jikan ( toki ) wo Yamera retara
あなたと 寄り添って ぬくもり感じてたい
あなたと よりそって ぬくもり かんじ てたい
anatato Yorisotte nukumori Kanji tetai
くだらない不安だって分かってるけど どうしようもなくて
くだらない ふあん だって わか ってるけど どうしようもなくて
kudaranai Fuan datte Waka tterukedo doushiyoumonakute
いつもそばにいられたなら 少しはマシなのかな
いつもそばにいられたなら すこし は まし なのかな
itsumosobaniiraretanara Sukoshi ha mashi nanokana
Baby, I love you 言ってほしい
Baby, I love you いっって ほしい
Baby, I love you Itsutte hoshii
めんどくさいと思われたくないけど
めんどくさいと おもわ れたくないけど
mendokusaito Omowa retakunaikedo
一言で すぐそばに あなたを感じられるから
ひとこと で すぐそばに あなたを かんじ られるから
Hitokoto de sugusobani anatawo Kanji rarerukara
このまま いつまでも時間(トキ)を止められたら
このまま いつまでも じかん ( とき ) を やめら れたら
konomama itsumademo Jikan ( toki ) wo Yamera retara
あなたと 寄り添って ぬくもり感じてたい
あなたと よりそって ぬくもり かんじ てたい
anatato Yorisotte nukumori Kanji tetai
会えない時間(トキ)二人 近づけるのならば
あえ ない じかん ( とき ) ふたり ちかづ けるのならば
Ae nai Jikan ( toki ) Futari Chikazu kerunonaraba
この胸 締め付ける 苦しみ取りのぞいて
この むね しめ つける くるし み とり のぞいて
kono Mune Shime Tsukeru Kurushi mi Tori nozoite
遠ざかる僕のこと いつまでも見送る君の笑顔守りたい
とおざ かる ぼく のこと いつまでも みおくる くん の えがお まもり たい
Tooza karu Boku nokoto itsumademo Miokuru Kun no Egao Mamori tai
どんなに離れても
どんなに はなれ ても
donnani Hanare temo
このまま いつまでも時間(トキ)を止められたら
このまま いつまでも じかん ( とき ) を やめら れたら
konomama itsumademo Jikan ( toki ) wo Yamera retara
あなたと 寄り添って 二人でいたい
あなたと よりそって ふたり でいたい
anatato Yorisotte Futari deitai
会えない時間(トキ)が二人 近づけるのならば
あえ ない じかん ( とき ) が ふたり ちかづ けるのならば
Ae nai Jikan ( toki ) ga Futari Chikazu kerunonaraba
この胸 締め付ける 苦しみ取りのぞいて
この むね しめ つける くるし み とり のぞいて
kono Mune Shime Tsukeru Kurushi mi Tori nozoite
このまま いつまでも時間(トキ)を止められたら
このまま いつまでも じかん ( とき ) を やめら れたら
konomama itsumademo Jikan ( toki ) wo Yamera retara
あなたと 寄り添って ぬくもり感じてたい
あなたと よりそって ぬくもり かんじ てたい
anatato Yorisotte nukumori Kanji tetai
『大丈夫』と電話の向こう 本当はただの強がりだけど
『 だいじょうぶ 』 と でんわ の むこう ほんとう はただの つよが りだけど
『 Daijoubu 』 to Denwa no Mukou Hontou hatadano Tsuyoga ridakedo
不安にさせたくない君の 気持ち気付いてるよ
ふあん にさせたくない くん の きもち きづい てるよ
Fuan nisasetakunai Kun no Kimochi Kizui teruyo