どんなに時が経ったって 褪せない夢が僕にあって そのために大切なものさえ
どんなに とき が へった って あせ ない ゆめ が ぼく にあって そのために たいせつ なものさえ
donnani Toki ga Hetta tte Ase nai Yume ga Boku niatte sonotameni Taisetsu namonosae
気付いたら無くしちゃって 途方に暮れたって 大した問題じゃない
きづい たら なく しちゃって とほう に くれ たって たいした もんだい じゃない
Kizui tara Naku shichatte Tohou ni Kure tatte Taishita Mondai janai
譲れないものがいつもある それが僕の証(ルール)なんだ
ゆずれ ないものがいつもある それが ぼく の しょう ( るーる ) なんだ
Yuzure naimonogaitsumoaru sorega Boku no Shou ( ru^ru ) nanda
願うことは逆らうこと 風浴びて走るよ
ねがう ことは さから うこと かぜ あび て はしる よ
Negau kotoha Sakara ukoto Kaze Abi te Hashiru yo
まだ誰も見たことない地平線を目指して
まだ だれも みた ことない ちへいせん を めざし て
mada Daremo Mita kotonai Chiheisen wo Mezashi te
僕という名の旅 今日また始まったばかり
ぼく という めい の たび きょう また はじま ったばかり
Boku toiu Mei no Tabi Kyou mata Hajima ttabakari
Forza! Forza! 世界に解き放つよ ありったけの情熱を
Forza! Forza! せかい に とき ほうっつ よ ありったけの じょうねつ を
Forza! Forza! Sekai ni Toki Houttsu yo arittakeno Jounetsu wo
何度・何度だって立ち上がろう そしてまた一歩踏み出すぜ
なんど ・ なんど だって たちあが ろう そしてまた いっぽ ふみ だす ぜ
Nando ・ Nando datte Tachiaga rou soshitemata Ippo Fumi Dasu ze
Evviva! Evviva! 鳴り止まないこの鼓動は 遥か彼方こだましてる
Evviva! Evviva! なり とま ないこの こどう は はるか かなた こだましてる
Evviva! Evviva! Nari Toma naikono Kodou ha Haruka Kanata kodamashiteru
夢の欠片コンプリートする日まで 僕は終わらない 旅は続いてく
ゆめ の けつ へん こんぷりーと する にち まで ぼくは おわ らない たび は つづい てく
Yume no Ketsu Hen konpuri^to suru Nichi made Bokuha Owa ranai Tabi ha Tsuzui teku
信じてるものに縋って 生きて行くのも楽じゃないって 夢を諦めてくことさえ
しんじ てるものに つい って いき て いく のも らく じゃないって ゆめ を あきらめ てくことさえ
Shinji terumononi Tsui tte Iki te Iku nomo Raku janaitte Yume wo Akirame tekukotosae
同じだけ熱が要って 同じだけ痛むなら 僕は追い続けたい
おなじ だけ ねつ が ようって おなじ だけ いたむ なら ぼくは おい つづけ たい
Onaji dake Netsu ga Youtte Onaji dake Itamu nara Bokuha Oi Tsuzuke tai
変わらない想いが転がってる この地球のそこかしこに
かわ らない おもい が ころが ってる この ちきゅう のそこかしこに
Kawa ranai Omoi ga Koroga tteru kono Chikyuu nosokokashikoni
祈ることは分け合うこと 目の前の誰かと
いのる ことは わけ あう こと めのまえ の だれか と
Inoru kotoha Wake Au koto Menomae no Dareka to
絵空事や理想に振り回されるのもいい
えそらごと や りそう に ふりまわさ れるのもいい
Esoragoto ya Risou ni Furimawasa rerunomoii
僕という名の旅 後悔もデフォルトだから
ぼく という めい の たび こうかい も でふぉると だから
Boku toiu Mei no Tabi Koukai mo deforuto dakara
Forza! Forza! 声の限り叫ぶよ ありったけの情熱を
Forza! Forza! こえ の かぎり さけぶ よ ありったけの じょうねつ を
Forza! Forza! Koe no Kagiri Sakebu yo arittakeno Jounetsu wo
感動、衝動…その他大勢の 眠れる感情呼び覚まして
かんどう 、 しょうどう … その ほかおおぜい の ねむれ る かんじょう よび さま して
Kandou 、 Shoudou … sono Hokaoozei no Nemure ru Kanjou Yobi Sama shite
Evviva! Evviva! いつの日かこの歌を 遥か彼方響かせる
Evviva! Evviva! いつの にち かこの うたを はるか かなた ひびか せる
Evviva! Evviva! itsuno Nichi kakono Utawo Haruka Kanata Hibika seru
昨日の涙→明日の笑顔へ そんなフレーズが導いてくれる
きのう の なみだ → あした の えがお へ そんな ふれーず が みちびい てくれる
Kinou no Namida → Ashita no Egao he sonna fure^zu ga Michibii tekureru
たった一度だけの日々を溜め息で汚さない
たった いちど だけの ひび を ためいき で よごさ ない
tatta Ichido dakeno Hibi wo Tameiki de Yogosa nai
渇いた地面蹴り上げ この手を空へ
かつ いた じめん けり あげ この て を そら へ
Katsu ita Jimen Keri Age kono Te wo Sora he
Forza! Forza! 世界に解き放つよ ありったけの情熱を
Forza! Forza! せかい に とき ほうっつ よ ありったけの じょうねつ を
Forza! Forza! Sekai ni Toki Houttsu yo arittakeno Jounetsu wo
何度 何度だって立ち上がろう そしてまた一歩踏み出すぜ
なんど なんど だって たちあが ろう そしてまた いっぽ ふみ だす ぜ
Nando Nando datte Tachiaga rou soshitemata Ippo Fumi Dasu ze
Evviva! Evviva! 鳴り止まないこの鼓動は 遥か彼方こだましてる
Evviva! Evviva! なり とま ないこの こどう は はるか かなた こだましてる
Evviva! Evviva! Nari Toma naikono Kodou ha Haruka Kanata kodamashiteru
夢の欠片コンプリートする日まで 僕は終わらない まだ終われない
ゆめ の けつ へん こんぷりーと する にち まで ぼくは おわ らない まだ おわ れない
Yume no Ketsu Hen konpuri^to suru Nichi made Bokuha Owa ranai mada Owa renai
旅は続いてく
たび は つづい てく
Tabi ha Tsuzui teku