僕はチャンス見落として また転んで起きて
ぼくは ちゃんす みおとし て また ころん で おき て
Bokuha chansu Miotoshi te mata Koron de Oki te
僕は「前と同じ」って 意気消沈する
ぼくは 「 まえ と おなじ 」 って いきしょうちん する
Bokuha 「 Mae to Onaji 」 tte Ikishouchin suru
君は言った「まだ立ってたんだ」と
くん は いっった 「 まだ たって たんだ 」 と
Kun ha Itsutta 「 mada Tatte tanda 」 to
僕は言った「まだ立ってるんだよ」と
ぼくは いっった 「 まだ たって るんだよ 」 と
Bokuha Itsutta 「 mada Tatte rundayo 」 to
僕はちゃんと前を向いて 生きようとするけど
ぼくは ちゃんと まえ を むい て いき ようとするけど
Bokuha chanto Mae wo Mui te Iki youtosurukedo
僕がちゃんと前を向くと 人は笑ってた
ぼく がちゃんと まえ を むく と にん は わらって た
Boku gachanto Mae wo Muku to Nin ha Waratte ta
君は言った「また泣いてたんだ」と
くん は いっった 「 また ない てたんだ 」 と
Kun ha Itsutta 「 mata Nai tetanda 」 to
僕は言った「まだ泣いてないんだ」と
ぼくは いっった 「 まだ ない てないんだ 」 と
Bokuha Itsutta 「 mada Nai tenainda 」 to
君に云う 君に云うだろう
くん に いう くん に いう だろう
Kun ni Iu Kun ni Iu darou
其処果と無い 未来へ行きたい
そこ はと ない みらい へ いき たい
Soko Hato Nai Mirai he Iki tai
其処果と無い 未来はどうだい?
そこ はと ない みらい はどうだい ?
Soko Hato Nai Mirai hadoudai ?
君は「もっと前を向け」って 言葉くれるけど
くん は 「 もっと まえ を むけ 」 って ことば くれるけど
Kun ha 「 motto Mae wo Muke 」 tte Kotoba kurerukedo
君は「大丈夫だって」とも言葉くれる
くん は 「 だいじょうぶ だって 」 とも ことば くれる
Kun ha 「 Daijoubu datte 」 tomo Kotoba kureru
僕は言った「どれが事実なの」と
ぼくは いっった 「 どれが じじつ なの 」 と
Bokuha Itsutta 「 dorega Jijitsu nano 」 to
君は言った「どれも事実なの」と
くん は いっった 「 どれも じじつ なの 」 と
Kun ha Itsutta 「 doremo Jijitsu nano 」 to
君は言う 君は言ったろう
くん は いう くん は いっった ろう
Kun ha Iu Kun ha Itsutta rou
其処果と無い 未来へ行きたい
そこ はと ない みらい へ いき たい
Soko Hato Nai Mirai he Iki tai
其処果と無い 未来はどうだい?
そこ はと ない みらい はどうだい ?
Soko Hato Nai Mirai hadoudai ?
其処果と無い 未来へ行きたい
そこ はと ない みらい へ いき たい
Soko Hato Nai Mirai he Iki tai
其処果と無い 未来はどうだい?
そこ はと ない みらい はどうだい ?
Soko Hato Nai Mirai hadoudai ?
其処果と無い 未来へ行きたい
そこ はと ない みらい へ いき たい
Soko Hato Nai Mirai he Iki tai
其処果と無い 未来はどうだい?
そこ はと ない みらい はどうだい ?
Soko Hato Nai Mirai hadoudai ?
其処果と無い 未来の先の僕に問いたい
そこ はと ない みらい の さきの ぼく に とい たい
Soko Hato Nai Mirai no Sakino Boku ni Toi tai
其処果と無く 光は射すかい?
そこ はと なく ひかり は さす かい ?
Soko Hato Naku Hikari ha Sasu kai ?
見せかけの世界に絶望して 似せられた人に失望していた
みせ かけの せかい に ぜつぼう して にせ られた にん に しつぼう していた
Mise kakeno Sekai ni Zetsubou shite Nise rareta Nin ni Shitsubou shiteita
そう泣いたっけ そう泣いた 君にもちゃんと僕は話せてなくて
そう ない たっけ そう ない た くん にもちゃんと ぼくは はなせ てなくて
sou Nai takke sou Nai ta Kun nimochanto Bokuha Hanase tenakute
未来を描いたキャンバスは 光と風とflavorに乗ってくる
みらい を えがい た きゃんばす は ひかと かぜ と flavor に のって くる
Mirai wo Egai ta kyanbasu ha Hikato Kaze to flavor ni Notte kuru
そう描いたっけ そう描いた 君にはちゃんといつか見せたいんだ
そう えがい たっけ そう えがい た くん にはちゃんといつか みせ たいんだ
sou Egai takke sou Egai ta Kun nihachantoitsuka Mise tainda
君は言った「まだ立ってたんだ」と
くん は いっった 「 まだ たって たんだ 」 と
Kun ha Itsutta 「 mada Tatte tanda 」 to
僕は言った「また泣いてたんだよ」
ぼくは いっった 「 また ない てたんだよ 」
Bokuha Itsutta 「 mata Nai tetandayo 」