運命を信じますか?
うんめい を しんじ ますか ?
Unmei wo Shinji masuka ?
僕らは出会った
ぼくら は であった
Bokura ha Deatta
横顔の涙の君 綺麗で悔しいよ
よこがお の なみだ の くん きれい で くやし いよ
Yokogao no Namida no Kun Kirei de Kuyashi iyo
少しでも ah 近づきたい
すこし でも ah ちかづ きたい
Sukoshi demo ah Chikazu kitai
待てないよ もう気付いて欲しくて
まて ないよ もう きづい て ほし くて
Mate naiyo mou Kizui te Hoshi kute
心のまま歌うよ 感じたまま聞いてよ
こころ のまま うたう よ かんじ たまま きい てよ
Kokoro nomama Utau yo Kanji tamama Kii teyo
素直になる事恐れないで
すなお になる こと おそれ ないで
Sunao ninaru Koto Osore naide
君の涙と笑顔 もっと近く感じたい
くん の なみだ と えがお もっと ちかく かんじ たい
Kun no Namida to Egao motto Chikaku Kanji tai
切なさ、喜び、悲しみも 二人で分かち合おう
せつな さ 、 よろこび 、 かなしみ も ふたり で わか ち あお う
Setsuna sa 、 Yorokobi 、 Kanashimi mo Futari de Waka chi Ao u
コーヒーが飲みなくても
こーひー が のみ なくても
ko^hi^ ga Nomi nakutemo
頑固なところも
がんこ なところも
Ganko natokoromo
そのままの君が一番 自然で愛しいよ
そのままの くん が いちばん しぜん で いとしい よ
sonomamano Kun ga Ichiban Shizen de Itoshii yo
本当の ah 僕を知れば
ほんとう の ah ぼく を しれ ば
Hontou no ah Boku wo Shire ba
嫌われるかな 不安で怖くて
きらわ れるかな ふあん で こわく て
Kirawa rerukana Fuan de Kowaku te
心のまま歌うよ 感じたまま聞いてよ
こころ のまま うたう よ かんじ たまま きい てよ
Kokoro nomama Utau yo Kanji tamama Kii teyo
素直になる事恐れないで
すなお になる こと おそれ ないで
Sunao ninaru Koto Osore naide
どんなにカッコつけても 全然キマらないね
どんなに かっこ つけても ぜんぜん きま らないね
donnani kakko tsuketemo Zenzen kima ranaine
飾らず真っ直ぐ伝えたい かけがえのない君へ
かざら ず まっすぐ ぐ つたえ たい かけがえのない くん へ
Kazara zu Massugu gu Tsutae tai kakegaenonai Kun he
聞いて欲しい一言があるよ
きい て ほしい ひとこと があるよ
Kii te Hoshii Hitokoto gaaruyo
『君をずっと大事にしたいと思ってる』
『 くん をずっと だいじ にしたいと おもって る 』
『 Kun wozutto Daiji nishitaito Omotte ru 』
もう一度 ah 伝えたくて
もう いちど ah つたえ たくて
mou Ichido ah Tsutae takute
ただ一度だけ 届いて欲しくて
ただ いちど だけ とどい て ほし くて
tada Ichido dake Todoi te Hoshi kute
心のまま歌うよ 感じたまま聞いてよ
こころ のまま うたう よ かんじ たまま きい てよ
Kokoro nomama Utau yo Kanji tamama Kii teyo
素直になる事恐れないで
すなお になる こと おそれ ないで
Sunao ninaru Koto Osore naide
君の涙と笑顔 もっと近く感じたい
くん の なみだ と えがお もっと ちかく かんじ たい
Kun no Namida to Egao motto Chikaku Kanji tai
切なさ、喜び、悲しみも 二人で分かち合おう
せつな さ 、 よろこび 、 かなしみ も ふたり で わか ち あお う
Setsuna sa 、 Yorokobi 、 Kanashimi mo Futari de Waka chi Ao u