傷つき その度に優しくなれる
きずつ き その ど に やさし くなれる
Kizutsu ki sono Do ni Yasashi kunareru
立ち上がる そして君は強さを知る
たちあが る そして くん は つよさ を しる
Tachiaga ru soshite Kun ha Tsuyosa wo Shiru
振り向かず走ってゆくのさ
ふりむか ず はしって ゆくのさ
Furimuka zu Hashitte yukunosa
過去も未来も現在に繋がってる
かこ も みらい も げんざい に つなが ってる
Kako mo Mirai mo Genzai ni Tsunaga tteru
恐れることなんてないさ 何度でも言うよ
おそれ ることなんてないさ なんど でも いう よ
Osore rukotonantenaisa Nando demo Iu yo
君は一人じゃない
くん は ひとり じゃない
Kun ha Hitori janai
胸に秘めた熱い想いは 無限の未来へと駆けてゆく
むね に ひめ た あつい おもい は むげん の みらい へと かけ てゆく
Mune ni Hime ta Atsui Omoi ha Mugen no Mirai heto Kake teyuku
動き始めた夢は 限界さえ超えて
うごき はじめ た ゆめ は げんかい さえ こえ て
Ugoki Hajime ta Yume ha Genkai sae Koe te
導くだろう 眩い光の射す場所へ
みちびく だろう まばゆい ひかり の さす ばしょ へ
Michibiku darou Mabayui Hikari no Sasu Basho he
鼓動は高鳴ってるのに
こどう は たか なって るのに
Kodou ha Taka Natte runoni
ノイズに消され 聴けなかった声
のいず に けさ れ きけ なかった こえ
noizu ni Kesa re Kike nakatta Koe
夜明けを待つ その心に感じたなら前へ
よあけ を まつ その こころ に かんじ たなら まえ へ
Yoake wo Matsu sono Kokoro ni Kanji tanara Mae he
足跡残しながら
そくせき のこし ながら
Sokuseki Nokoshi nagara
その瞳の先で未来は 少しずつ姿形を変えてゆく
その ひとみ の さき で みらい は すこし ずつ すがたかたち を かえ てゆく
sono Hitomi no Saki de Mirai ha Sukoshi zutsu Sugatakatachi wo Kae teyuku
扉なら開いているんだ もうすぐ夜が明ける
とびら なら ひらい ているんだ もうすぐ よる が あけ る
Tobira nara Hirai teirunda mousugu Yoru ga Ake ru
この想いよ 激しく空へ空へ響け
この おもい よ はげしく そら へ そら へ ひびけ
kono Omoi yo Hageshiku Sora he Sora he Hibike
You can fly wherever you want to go
You can fly wherever you want to go
You can fly wherever you want to go
胸に秘めた熱い想いは 無限の未来へと駆けてゆく
むね に ひめ た あつい おもい は むげん の みらい へと かけ てゆく
Mune ni Hime ta Atsui Omoi ha Mugen no Mirai heto Kake teyuku
色褪せない明日へ 心は加速する
いろあせ ない あした へ こころは かそく する
Iroase nai Ashita he Kokoroha Kasoku suru
抑えられず叫んでいた
おさえ られず さけん でいた
Osae rarezu Saken deita
昨日までの不自由を 果てしない自由へ
きのう までの ふじゆう を はて しない じゆう へ
Kinou madeno Fujiyuu wo Hate shinai Jiyuu he
羽ばたくのさ 眩い光の待つ場所へ
はね ばたくのさ まばゆい ひかり の まつ ばしょ へ
Hane batakunosa Mabayui Hikari no Matsu Basho he