早く会いたい 強く抱きしめたい
はやく あい たい つよく だき しめたい
Hayaku Ai tai Tsuyoku Daki shimetai
不安定気味な 恋の行方
ふあんてい きみ な こい の なめがた
Fuantei Kimi na Koi no Namegata
遠い距離が描く妄想 ずっとずっと電話待った
とおい きょり が えがく もうそう ずっとずっと でんわ まった
Tooi Kyori ga Egaku Mousou zuttozutto Denwa Matta
刺されそうな甘い声 キミを確かめる
ささ れそうな あまい こえ きみ を たしか める
Sasa resouna Amai Koe kimi wo Tashika meru
孤独な夜には 響く時計音
こどく な よる には ひびく とけい おと
Kodoku na Yoru niha Hibiku Tokei Oto
キミを数えては 置いていかれて
きみ を かぞえ ては おい ていかれて
kimi wo Kazoe teha Oi teikarete
早く会いたい 強く抱きしめたい
はやく あい たい つよく だき しめたい
Hayaku Ai tai Tsuyoku Daki shimetai
信じてるけど 少しくらい不安
しんじ てるけど すこし くらい ふあん
Shinji terukedo Sukoshi kurai Fuan
離れていると 何処か逃げてしまいそう
はなれ ていると どこ か にげ てしまいそう
Hanare teiruto Doko ka Nige teshimaisou
繋がってたいよ もっともっと太い絆で 永遠に
つなが ってたいよ もっともっと ふとい きずな で えいえん に
Tsunaga ttetaiyo mottomotto Futoi Kizuna de Eien ni
遠いシルエット 瞳に映る そっとそっと歩み寄った
とおい しるえっと ひとみ に うつる そっとそっと あゆみ よった
Tooi shiruetto Hitomi ni Utsuru sottosotto Ayumi Yotta
刺されそうな甘い声 キミを確かめる
ささ れそうな あまい こえ きみ を たしか める
Sasa resouna Amai Koe kimi wo Tashika meru
手を握り合えば 二人の世界に
て を にぎり あえ ば ふたり の せかい に
Te wo Nigiri Ae ba Futari no Sekai ni
やがて溶ける魔法 魅せられ踊って
やがて とけ る まほう みせ られ おどって
yagate Toke ru Mahou Mise rare Odotte
揺れる亜麻色を かき分け奪ったKISSから
ゆれ る あまいろ を かき わけ うばった KISS から
Yure ru Amairo wo kaki Wake Ubatta KISS kara
伝わるリズム このまま感じてたい
つたわ る りずむ このまま かんじ てたい
Tsutawa ru rizumu konomama Kanji tetai
誤魔化しきれない 震えるこの手がずっと
ごまかし きれない ふるえ るこの てが ずっと
Gomakashi kirenai Furue rukono Tega zutto
夜が来ても歩けるように 絡められたならいいな…
よる が きて も あるけ るように からめ られたならいいな …
Yoru ga Kite mo Aruke ruyouni Karame raretanaraiina …
最終バスが別れを連れてくる
さいしゅう ばす が わかれ を つれ てくる
Saishuu basu ga Wakare wo Tsure tekuru
張り裂けそうな キミの泣きじゃくる顔
はり さけ そうな きみ の なき じゃくる かお
Hari Sake souna kimi no Naki jakuru Kao
濡れた睫毛が 乾く間もない程に
ぬれ た まつげ が かわく かん もない ほど に
Nure ta Matsuge ga Kawaku Kan monai Hodo ni
流す涙が連鎖させる 強いキモチ
ながす なみだ が れんさ させる つよい きもち
Nagasu Namida ga Rensa saseru Tsuyoi kimochi
寂しさも全部 キミと抱きしめるから
さびし さも ぜんぶ きみ と だき しめるから
Sabishi samo Zenbu kimi to Daki shimerukara
迎えにいく 待ってね
むかえ にいく まって ね
Mukae niiku Matte ne
幸せにする 永遠に…
しあわせ にする えいえん に …
Shiawase nisuru Eien ni …