曖昧な愛に埋れた世の中
あいまい な あい に まい れた よのなか
Aimai na Ai ni Mai reta Yononaka
街に転がった 擦り切れたココロ
まち に ころが った すり きれ た こころ
Machi ni Koroga tta Suri Kire ta kokoro
裏切られる事に慣れ過ぎたボクらは
うらぎら れる こと に なれ すぎ た ぼく らは
Uragira reru Koto ni Nare Sugi ta boku raha
「信じる」ことを忘れていた
「 しんじ る 」 ことを わすれ ていた
「 Shinji ru 」 kotowo Wasure teita
花が枯れ果てそうな時 いつか雨が訪れる様に
はな が かれ はて そうな とき いつか あめ が おとずれ る ように
Hana ga Kare Hate souna Toki itsuka Ame ga Otozure ru Youni
希望は永遠に咲く
きぼう は えいえん に さく
Kibou ha Eien ni Saku
人が追い詰められた時 手を差し伸べる誰かは
にん が おいつめ られた とき て を さし のべ る だれか は
Nin ga Oitsume rareta Toki Te wo Sashi Nobe ru Dareka ha
きっと一人はいるだろう
きっと ひとり はいるだろう
kitto Hitori hairudarou
絶望から生まれた幾千の輝きは
ぜつぼう から うまれ た いくせん の かがやき は
Zetsubou kara Umare ta Ikusen no Kagayaki ha
眩しくて心地よくて
まぶし くて ここち よくて
Mabushi kute Kokochi yokute
その瞬間だからこそ見つかる
その しゅんかん だからこそ みつ かる
sono Shunkan dakarakoso Mitsu karu
探しモノ 大事にして霧がかったこの未来を
さがし もの だいじ にして きり がかったこの みらい を
Sagashi mono Daiji nishite Kiri gakattakono Mirai wo
灯そう
ともそ う
Tomoso u
慌て飛び乗った 不安定な未来は
あわて とび じょうった ふあんてい な みらい は
Awate Tobi Joutta Fuantei na Mirai ha
何処に続くのか?曇ったココロ
どこ に つづく のか ? くもった こころ
Doko ni Tsuzuku noka ? Kumotta kokoro
現実(今)より過去に生きがちなボクらは
げんじつ ( いま ) より かこ に いき がちな ぼく らは
Genjitsu ( Ima ) yori Kako ni Iki gachina boku raha
背負う悲しみを忘れられる?
せおう かなしみ を わすれ られる ?
Seou Kanashimi wo Wasure rareru ?
花が咲き誇れた時 一瞬の美をもたらす様に
はな が さき ほこれ た とき いっしゅん の び をもたらす ように
Hana ga Saki Hokore ta Toki Isshun no Bi womotarasu Youni
全ては意味ある運命
すべて は いみ ある うんめい
Subete ha Imi aru Unmei
共に生きた悲しみも 鋼の砕けぬ強さへ
ともに いき た かなしみ も こう の くだけ ぬ つよさ へ
Tomoni Iki ta Kanashimi mo Kou no Kudake nu Tsuyosa he
そう恐れることはない
そう おそれ ることはない
sou Osore rukotohanai
希望へのプロローグは手にした
きぼう への ぷろろーぐ は てに した
Kibou heno puroro^gu ha Teni shita
遅くない振りかざせ見えた明日へ
おそく ない ふり かざせ みえ た あした へ
Osoku nai Furi kazase Mie ta Ashita he
その夢の続きへと目指して
その ゆめ の つづき へと めざし て
sono Yume no Tsuzuki heto Mezashi te
迷いを捨て それぞれのスタートライン足をかけて
まよい を すて それぞれの すたーとらいん あし をかけて
Mayoi wo Sute sorezoreno suta^torain Ashi wokakete
飛び出そう
とびだそ う
Tobidaso u
絶望から生まれた幾千の輝きは
ぜつぼう から うまれ た いくせん の かがやき は
Zetsubou kara Umare ta Ikusen no Kagayaki ha
眩しくて心地よくて
まぶし くて ここち よくて
Mabushi kute Kokochi yokute
その瞬間だからこそ見つかる
その しゅんかん だからこそ みつ かる
sono Shunkan dakarakoso Mitsu karu
探しモノ 大事にして霧がかったこの未来を
さがし もの だいじ にして きり がかったこの みらい を
Sagashi mono Daiji nishite Kiri gakattakono Mirai wo
希望へのプロローグは手にした
きぼう への ぷろろーぐ は てに した
Kibou heno puroro^gu ha Teni shita
遅くない振りかざせ見えた明日へ
おそく ない ふり かざせ みえ た あした へ
Osoku nai Furi kazase Mie ta Ashita he
その夢の続きへと目指して
その ゆめ の つづき へと めざし て
sono Yume no Tsuzuki heto Mezashi te
迷いを捨て それぞれのスタートライン足をかけて
まよい を すて それぞれの すたーとらいん あし をかけて
Mayoi wo Sute sorezoreno suta^torain Ashi wokakete
飛び出そう
とびだそ う
Tobidaso u