茜色だった足元は
あかね しょく だった あしもと は
Akane Shoku datta Ashimoto ha
太陽と雨の駆け引きで
たいよう と あめ の かけひき で
Taiyou to Ame no Kakehiki de
理解不能Color
りかいふのう Color
Rikaifunou Color
未来の様だ
みらい の さま だ
Mirai no Sama da
信じていた想いだって今にも崩れそうだけれど
しんじ ていた おもい だって いま にも くずれ そうだけれど
Shinji teita Omoi datte Ima nimo Kuzure soudakeredo
互いに作った景色に戸惑う
たがいに つくった けしき に とまどう
Tagaini Tsukutta Keshiki ni Tomadou
水溜り空の色が表面に写った
みずたまり そら の しょく が ひょうめん に うつった
Mizutamari Sora no Shoku ga Hyoumen ni Utsutta
予測不能 景色は変わってく
よそくふのう けしき は かわ ってく
Yosokufunou Keshiki ha Kawa tteku
それぞれが持つ生き方 違うColorが
それぞれが もつ いきかた ちがう Color が
sorezorega Motsu Ikikata Chigau Color ga
フラッシュバックを越えて行く様だ
ふらっしゅばっく を こえ て いく さま だ
furasshubakku wo Koe te Iku Sama da
偶然だったこの出会いが
ぐうぜん だったこの であい が
Guuzen dattakono Deai ga
想像だって塗り替えてく
そうぞう だって ぬり かえ てく
Souzou datte Nuri Kae teku
さよなら さよならじゃ終わらせない
さよなら さよならじゃ おわ らせない
sayonara sayonaraja Owa rasenai
あなたがこの僕の未来を変えてくれ
あなたがこの ぼく の みらい を かえ てくれ
anatagakono Boku no Mirai wo Kae tekure
見上げて歩けば 見つけていなかった花とか
みあげ て あるけ ば みつ けていなかった はな とか
Miage te Aruke ba Mitsu keteinakatta Hana toka
あの日あの時の二人の出会いとか
あの にち あの ときの ふたり の であい とか
ano Nichi ano Tokino Futari no Deai toka
めまぐるしくまわる 小さなこと一つで
めまぐるしくまわる ちいさ なこと ひとつ で
memagurushikumawaru Chiisa nakoto Hitotsu de
茜色は蒼になってく
あかね しょく は あお になってく
Akane Shoku ha Ao ninatteku
雨が降ってできる虹が あなたにだけ見えるなら
あめ が ふって できる にじ が あなたにだけ みえ るなら
Ame ga Futte dekiru Niji ga anatanidake Mie runara
時には自分は濡れてもいい
ときに は じぶん は ぬれ てもいい
Tokini ha Jibun ha Nure temoii
Hello この願いは
Hello この ねがい は
Hello kono Negai ha
未来に繋ぐColors
みらい に つなぐ Colors
Mirai ni Tsunagu Colors
自分の色とあなたの色掛け合せれば怖いもんなしでしょう?
じぶん の しょく とあなたの しょく かけ あわせ れば こわい もんなしでしょう ?
Jibun no Shoku toanatano Shoku Kake Awase reba Kowai monnashideshou ?
あなたに負けない様に輝いてみせるさ
あなたに まけ ない ように かがやい てみせるさ
anatani Make nai Youni Kagayai temiserusa
my Colors
my Colors
my Colors
偶然で始まったことも
ぐうぜん で はじま ったことも
Guuzen de Hajima ttakotomo
約束に変わっていった
やくそく に かわ っていった
Yakusoku ni Kawa tteitta
さよなら さよならじゃ終わらせない
さよなら さよならじゃ おわ らせない
sayonara sayonaraja Owa rasenai
出会ったときから未来は変わってる
であった ときから みらい は かわ ってる
Deatta tokikara Mirai ha Kawa tteru