通り過ぎた 幾つもの偶然は 僕が選んだ 必然と知った
とおり すぎ た いくつ もの ぐうぜん は ぼく が えらん だ ひつぜん と しった
Toori Sugi ta Ikutsu mono Guuzen ha Boku ga Eran da Hitsuzen to Shitta
狂いだした旋律と定義 たどり着いた判定はso long
くるい だした せんりつ と ていぎ たどり つい た はんてい は so long
Kurui dashita Senritsu to Teigi tadori Tsui ta Hantei ha so long
思い出たぐったって It's too late
おもいで たぐったって It\'s too late
Omoide taguttatte It\'s too late
So out of control
So out of control
So out of control
途切れそうな現実のページ
とぎれる そうな げんじつ の ぺーじ
Togireru souna Genjitsu no pe^ji
重ねすぎたフィクションに朦朧
おもね すぎた ふぃくしょん に もうろう
Omone sugita fikushon ni Mourou
今更“ホントの僕”なんてもう見せられない
いまさら “ ほんと の ぼく ” なんてもう みせ られない
Imasara “ honto no Boku ” nantemou Mise rarenai
どこかでずれてた時計の針 何度でも
どこかでずれてた とけい の はり なんど でも
dokokadezureteta Tokei no Hari Nando demo
合わせたはずなのに 無力 ここが僕らのリミット
あわ せたはずなのに むりょく ここが ぼくら の りみっと
Awa setahazunanoni Muryoku kokoga Bokura no rimitto
錆び付いたフレーズ 今もちょっとココロ揺らすんだ
さび つい た ふれーず いま もちょっと こころ ゆら すんだ
Sabi Tsui ta fure^zu Ima mochotto kokoro Yura sunda
捨てきれない想いを ポケットでそっと握りしめる
すて きれない おもい を ぽけっと でそっと にぎり しめる
Sute kirenai Omoi wo poketto desotto Nigiri shimeru
滲んでく今日になんて何も求めない
しん んでく きょう になんて なにも もとめ ない
Shin ndeku Kyou ninante Nanimo Motome nai
いつの間にか キミの前じゃ僕は
いつの まに か きみ の まえ じゃ ぼくは
itsuno Mani ka kimi no Mae ja Bokuha
うそつきポーカーフェイス
うそつき ぽーかーふぇいす
usotsuki po^ka^feisu
真夜中の電話 向こうの誰かと楽しそうなtalk
まよなか の でんわ むこう の だれか と たのしそう な talk
Mayonaka no Denwa Mukou no Dareka to Tanoshisou na talk
僕の知らないキミに もう呆然
ぼく の しら ない きみ に もう ぼうぜん
Boku no Shira nai kimi ni mou Bouzen
そう息を止めた
そう いき を とめ た
sou Iki wo Tome ta
同じ未来へ歩き始めていたのに
おなじ みらい へ あるき はじめ ていたのに
Onaji Mirai he Aruki Hajime teitanoni
一人ぼっちの部屋に 残る やりかけのパズルピース
ひとり ぼっちの へや に のこる やりかけの ぱずるぴーす
Hitori botchino Heya ni Nokoru yarikakeno pazurupi^su
押し殺したブレス 僕はずっとココロ濁すんだ
おし ころし た ぶれす ぼくは ずっと こころ にごす んだ
Oshi Koroshi ta buresu Bokuha zutto kokoro Nigosu nda
隠し持った牙が キミを傷つける前に
かくし もった きば が きみ を きずつ ける まえ に
Kakushi Motta Kiba ga kimi wo Kizutsu keru Mae ni
歪んでる今日にちゃんと終止符をうつんだ
ひずん でる きょう にちゃんと しゅうしふ をうつんだ
Hizun deru Kyou nichanto Shuushifu woutsunda
悲しみは一人 夜に沈めて
かなしみ は ひとり よる に しずめ て
Kanashimi ha Hitori Yoru ni Shizume te
l have no more faith
l have no more faith
l have no more faith
通り過ぎた 幾つもの偶然は 僕が選んだ 必然だったとしても
とおり すぎ た いくつ もの ぐうぜん は ぼく が えらん だ ひつぜん だったとしても
Toori Sugi ta Ikutsu mono Guuzen ha Boku ga Eran da Hitsuzen dattatoshitemo
枝分かれになった 運命がどっか一つでも違ったなら
えだわか れになった うんめい がどっか ひとつ でも ちがった なら
Edawaka reninatta Unmei gadokka Hitotsu demo Chigatta nara
キミがくれた幸せ 知らずに居れたのに
きみ がくれた しあわせ しらず に いれ たのに
kimi gakureta Shiawase Shirazu ni Ire tanoni
錆び付いたフレーズ 今もちょっとココロ揺らすんだ
さび つい た ふれーず いま もちょっと こころ ゆら すんだ
Sabi Tsui ta fure^zu Ima mochotto kokoro Yura sunda
捨てきれない想いを ポケットでそっと握りしめる
すて きれない おもい を ぽけっと でそっと にぎり しめる
Sute kirenai Omoi wo poketto desotto Nigiri shimeru
消えそうな今日が明日に届かなくても
きえ そうな きょう が あした に とどか なくても
Kie souna Kyou ga Ashita ni Todoka nakutemo
キミの好きな僕のまま 最後まで
きみ の すき な ぼく のまま さいご まで
kimi no Suki na Boku nomama Saigo made
Fall into decay 僕らきっとあの日のままで
Fall into decay ぼくら きっとあの にち のままで
Fall into decay Bokura kittoano Nichi nomamade
永遠も少し信じはじめていたのに
えいえん も すこし しんじ はじめていたのに
Eien mo Sukoshi Shinji hajimeteitanoni
繰り返す今日になんて 何も求めない
くりかえす きょう になんて なにも もとめ ない
Kurikaesu Kyou ninante Nanimo Motome nai
いつの間にかキミの前じゃ僕は
いつの まに か きみ の まえ じゃ ぼくは
itsuno Mani ka kimi no Mae ja Bokuha
うそつきポーカーフェイス
うそつき ぽーかーふぇいす
usotsuki po^ka^feisu
There's no other way
There\'s no other way
There\'s no other way