どうして こうなるなら
どうして こうなるなら
doushite kounarunara
どうして 指切りしたの?
どうして ゆび きり したの ?
doushite Yubi Kiri shitano ?
破壊された ガラスの破片がちりばめられた
はかい された がらす の はへん がちりばめられた
Hakai sareta garasu no Hahen gachiribamerareta
部屋の隅っこに
へや の すみっこ に
Heya no Sumikko ni
残されたオルゴールとアタシ
のこさ れた おるごーる と あたし
Nokosa reta orugo^ru to atashi
『ずっと傍に居る』 信じていたのに
『 ずっと ぼう に いる 』 しんじ ていたのに
『 zutto Bou ni Iru 』 Shinji teitanoni
"ずっと"はアナタを ウソツキにして行く
" ずっと " は あなた を うそつき にして いく
" zutto " ha anata wo usotsuki nishite Iku
期待して 待っていても
きたいし て まって いても
Kitaishi te Matte itemo
戻って 来るはずないのに
もどって くる はずないのに
Modotte Kuru hazunainoni
嫌いだった 痛い 理不尽な言い訳だって
きらい だった いたい りふじん な いいわけ だって
Kirai datta Itai Rifujin na Iiwake datte
突然恋しい
とつぜん こいし い
Totsuzen Koishi i
止まらないオルゴールとココロ
とま らない おるごーる と こころ
Toma ranai orugo^ru to kokoro
きっとアナタに 気付いてほしくて
きっと あなた に きづい てほしくて
kitto anata ni Kizui tehoshikute
勝手な願いを 託して巻いて行く
かって な ねがい を たくし て まい て いく
Katte na Negai wo Takushi te Mai te Iku
例えば終わらない 曲なんて無かったとしても
たとえば おわ らない きょく なんて なか ったとしても
Tatoeba Owa ranai Kyoku nante Naka ttatoshitemo
確かな想いが あったなら
たしか な おもい が あったなら
Tashika na Omoi ga attanara
『ずっと傍に居る』あの日 アナタの声が
『 ずっと ぼう に いる 』 あの にち あなた の こえ が
『 zutto Bou ni Iru 』 ano Nichi anata no Koe ga
響いた真実を "永遠"と呼ぶのでしょう
ひびい た しんじつ を " えいえん " と よぶ のでしょう
Hibii ta Shinjitsu wo " Eien " to Yobu nodeshou