巡り巡ってもまたここで逢いたい
めぐり めぐって もまたここで あい たい
Meguri Megutte momatakokode Ai tai
はぐれないようにこの手をつなぐんだ
はぐれないようにこの て をつなぐんだ
hagurenaiyounikono Te wotsunagunda
朝日が昇るまで語り合ったね
あさひ が のぼる まで かたり あった ね
Asahi ga Noboru made Katari Atta ne
夕陽が沈むまでつないだ手
ゆうひ が しずむ までつないだ て
Yuuhi ga Shizumu madetsunaida Te
こうやって明日も明後日も共に歩もう光と影
こうやって あした も みょうごにち も ともに あゆも う ひかと かげ
kouyatte Ashita mo Myougonichi mo Tomoni Ayumo u Hikato Kage
キミはその胸に何を抱え
きみ はその むね に なにを だえ
kimi hasono Mune ni Naniwo Dae
どんな世界にいたんだろう
どんな せかい にいたんだろう
donna Sekai niitandarou
今思うよ
いま おもう よ
Ima Omou yo
寂しげに見つめる街の中で
さびし げに みつ める まち の なか で
Sabishi geni Mitsu meru Machi no Naka de
温もりはひとりじゃ見つからなくて
あたたも りはひとりじゃ みつ からなくて
Atatamo rihahitorija Mitsu karanakute
愛がこんなに強さになること
あい がこんなに つよさ になること
Ai gakonnani Tsuyosa ninarukoto
知ったんだ
しった んだ
Shitta nda
キミに出逢えてはじめて
きみ に であえ てはじめて
kimi ni Deae tehajimete
巡り巡ってもまたここで逢いたい
めぐり めぐって もまたここで あい たい
Meguri Megutte momatakokode Ai tai
はぐれないようにこの手をつなぐんだ
はぐれないようにこの て をつなぐんだ
hagurenaiyounikono Te wotsunagunda
一人じゃ眠れない 夢は見れないから
ひとり じゃ ねむれ ない ゆめ は みれ ないから
Hitori ja Nemure nai Yume ha Mire naikara
どんな不安も届かないところへ
どんな ふあん も とどか ないところへ
donna Fuan mo Todoka naitokorohe
星のない夜も照らし続けよう
ほし のない よる も てら し つづけ よう
Hoshi nonai Yoru mo Tera shi Tsuzuke you
何処までも行けるキミとなら
どこ までも いけ る きみ となら
Doko mademo Ike ru kimi tonara
一人じゃ歩けない道も二人なら
ひとり じゃ あるけ ない みち も ふたり なら
Hitori ja Aruke nai Michi mo Futari nara
鼻歌歌いながら歩けるんだ
はなうた うたい ながら あるけ るんだ
Hanauta Utai nagara Aruke runda
キミがいれば幸せ
きみ がいれば しあわせ
kimi gaireba Shiawase
もしも二人が出逢ってなかったなら
もしも ふたり が であって なかったなら
moshimo Futari ga Deatte nakattanara
たくさんの幸せを見逃してた
たくさんの しあわせ を みのがし てた
takusanno Shiawase wo Minogashi teta
不安なときはぎゅっとしてくれたね
ふあん なときはぎゅっとしてくれたね
Fuan natokihagyuttoshitekuretane
明日を見失いそうな人ごみの中
あした を みうしない そうな にん ごみの なか
Ashita wo Miushinai souna Nin gomino Naka
愛が苦しい一人の時間は
あい が くるし い ひとり の じかん は
Ai ga Kurushi i Hitori no Jikan ha
寂しさをごまかす術を忘れてた
さびし さをごまかす じゅつ を わすれ てた
Sabishi sawogomakasu Jutsu wo Wasure teta
何度もこの手をつなぎ直しながら
なんど もこの て をつなぎ なおし ながら
Nando mokono Te wotsunagi Naoshi nagara
どんな道だって一緒に歩くんだ
どんな みち だって いっしょに あるく んだ
donna Michi datte Isshoni Aruku nda
一人じゃ叶わない夢を描いたなら
ひとり じゃ かなわ ない ゆめ を えがい たなら
Hitori ja Kanawa nai Yume wo Egai tanara
キミと二人で叶えに行くんだ
きみ と ふたり で かなえ に いく んだ
kimi to Futari de Kanae ni Iku nda
キミと半分一つの幸せ
きみ と はんぶん ひとつ の しあわせ
kimi to Hanbun Hitotsu no Shiawase
ぶつかりそうなくらい 人多い土曜日
ぶつかりそうなくらい にん おおい どようび
butsukarisounakurai Nin Ooi Doyoubi
見失いたくないキミの存在
みうしない たくない きみ の そんざい
Miushinai takunai kimi no Sonzai
この時2倍に力入ってる手に
この とき 2 ばい に ちから いっって る てに
kono Toki 2 Bai ni Chikara Itsutte ru Teni
感じた温もりと愛 no more cry
かんじ た あたたも りと あい no more cry
Kanji ta Atatamo rito Ai no more cry
褪せたジーンズのポケットで光ってる
あせ た じーんず の ぽけっと で ひかって る
Ase ta ji^nzu no poketto de Hikatte ru
キミの携帯 気付かせたくない
きみ の けいたい きづか せたくない
kimi no Keitai Kizuka setakunai
黙り込む私の中の小悪魔
だまり こむ わたし の なかの こあくま
Damari Komu Watashi no Nakano Koakuma
ただキミがいないと嫌だから…
ただ きみ がいないと いやだ から …
tada kimi gainaito Iyada kara …
何かが奪い去りそうで怖い
なにか が うばい さり そうで こわい
Nanika ga Ubai Sari soude Kowai
「大切な人」と繋がってたい
「 たいせつ な にん 」 と つなが ってたい
「 Taisetsu na Nin 」 to Tsunaga ttetai
想いは誰にも負けない
おもい は だれ にも まけ ない
Omoi ha Dare nimo Make nai
そう この街に嫌われるくらい手をつなごう
そう この まち に きらわ れるくらい て をつなごう
sou kono Machi ni Kirawa rerukurai Te wotsunagou
弱虫なほど強がってしまう
よわむし なほど つよが ってしまう
Yowamushi nahodo Tsuyoga tteshimau
でも無理だよ…泣いてもいいかな?
でも むり だよ … ない てもいいかな ?
demo Muri dayo … Nai temoiikana ?
秋の風 もうすぐ出逢った季節
あき の かぜ もうすぐ であった きせつ
Aki no Kaze mousugu Deatta Kisetsu
あの頃の私は愛を探してた
あの ごろの わたし は あい を さがし てた
ano Gorono Watashi ha Ai wo Sagashi teta
巡り巡ってもまたキミに逢いたい
めぐり めぐって もまた きみ に あい たい
Meguri Megutte momata kimi ni Ai tai
はぐれないようにこの手をつなぐんだ
はぐれないようにこの て をつなぐんだ
hagurenaiyounikono Te wotsunagunda
一人じゃ眠れない 夢は見れないから
ひとり じゃ ねむれ ない ゆめ は みれ ないから
Hitori ja Nemure nai Yume ha Mire naikara
どんな不安も届かないところへ
どんな ふあん も とどか ないところへ
donna Fuan mo Todoka naitokorohe
一人じゃ叶わない夢を描いたなら
ひとり じゃ かなわ ない ゆめ を えがい たなら
Hitori ja Kanawa nai Yume wo Egai tanara
キミと二人で叶えに行くんだ
きみ と ふたり で かなえ に いく んだ
kimi to Futari de Kanae ni Iku nda
キミと半分一つの幸せ
きみ と はんぶん ひとつ の しあわせ
kimi to Hanbun Hitotsu no Shiawase
巡り巡っても ×2
めぐり めぐって も × 2
Meguri Megutte mo × 2