言葉などなんでもいい
ことば などなんでもいい
Kotoba nadonandemoii
言いきれないしさ
いい きれないしさ
Ii kirenaishisa
「絶対」なんてどこにもないしさ
「 ぜったい 」 なんてどこにもないしさ
「 Zettai 」 nantedokonimonaishisa
いらないよもう
いらないよもう
iranaiyomou
空のざわめきを
そら のざわめきを
Sora nozawamekiwo
空間を漂うイメージを
くうかん を ただよう いめーじ を
Kuukan wo Tadayou ime^ji wo
頬張り息を吸い込む
ほおばり いき を すいこむ
Hoobari Iki wo Suikomu
「人生」の上で息を吐く
「 じんせい 」 の うえで いき を はく
「 Jinsei 」 no Uede Iki wo Haku
最高潮を引き出せたら
さいこうちょう を ひきだせ たら
Saikouchou wo Hikidase tara
心に触れられる
こころ に ふれら れる
Kokoro ni Furera reru
歌など僕は唄ってはなくて
うた など ぼくは うたって はなくて
Uta nado Bokuha Utatte hanakute
此処にいるよと愛を叫んでた
ここ にいるよと あい を さけん でた
Koko niiruyoto Ai wo Saken deta
何かをあげる
なにか をあげる
Nanika woageru
もらうじゃなく
もらうじゃなく
moraujanaku
ただ生きてる証がほしいだけ
ただ いき てる しょう がほしいだけ
tada Iki teru Shou gahoshiidake
そのままでいて
そのままでいて
sonomamadeite
思うままの君で
おもう ままの くん で
Omou mamano Kun de
この声を聞いて
この こえ を きい て
kono Koe wo Kii te
共に生きる証
ともに いき る しょう
Tomoni Iki ru Shou
心の鍵穴の迷路のような仕掛けに
こころ の かぎあな の めいろ のような しかけ に
Kokoro no Kagiana no Meiro noyouna Shikake ni
目をくっつけのぞく
め をくっつけのぞく
Me wokuttsukenozoku
知らない事があまりに多すぎる
しら ない こと があまりに おおす ぎる
Shira nai Koto gaamarini Oosu giru
「生きてる」
「 いき てる 」
「 Iki teru 」
知る事ができる
しる こと ができる
Shiru Koto gadekiru
不安で仕方がなくて
ふあん で しかた がなくて
Fuan de Shikata ganakute
「人生」で不安探して
「 じんせい 」 で ふあん さがし て
「 Jinsei 」 de Fuan Sagashi te
最高潮を引き出せたら
さいこうちょう を ひきだせ たら
Saikouchou wo Hikidase tara
心に触れられる
こころ に ふれら れる
Kokoro ni Furera reru
歌など僕は唄ってはなくて
うた など ぼくは うたって はなくて
Uta nado Bokuha Utatte hanakute
此処にいるよと愛を叫んでた
ここ にいるよと あい を さけん でた
Koko niiruyoto Ai wo Saken deta
何かをあげる
なにか をあげる
Nanika woageru
もらうじゃなく
もらうじゃなく
moraujanaku
ただ生きてる証が
ただ いき てる しょう が
tada Iki teru Shou ga
歪で複雑な
ひずみ で ふくざつ な
Hizumi de Fukuzatsu na
寄り添うという想い
より そう という おもい
Yori Sou toiu Omoi
合う鍵はまだわからない
あう かぎ はまだわからない
Au Kagi hamadawakaranai
でも知りたいんだ
でも しり たいんだ
demo Shiri tainda
今
いま
Ima
触れるよ
ふれる よ
Fureru yo
心に
こころ に
Kokoro ni
この声を聴いて
この こえ を きい て
kono Koe wo Kii te
共に生きた証がほしい
ともに いき た しょう がほしい
Tomoni Iki ta Shou gahoshii
歌など僕は唄ってはなくて
うた など ぼくは うたって はなくて
Uta nado Bokuha Utatte hanakute
此処にいるよと愛を叫んでた
ここ にいるよと あい を さけん でた
Koko niiruyoto Ai wo Saken deta
何かをあげる
なにか をあげる
Nanika woageru
もらうじゃなく
もらうじゃなく
moraujanaku
ただ生きてる証がほしいだけ
ただ いき てる しょう がほしいだけ
tada Iki teru Shou gahoshiidake
そのままでいて
そのままでいて
sonomamadeite
思うままの君で
おもう ままの くん で
Omou mamano Kun de
この声を聞いて
この こえ を きい て
kono Koe wo Kii te
共に生きる証
ともに いき る しょう
Tomoni Iki ru Shou