出会った夏 真っすぐな君の瞳に
であった なつ まこと っすぐな くん の ひとみ に
Deatta Natsu Makoto ssuguna Kun no Hitomi ni
強がるだけの 私が映っていた
つよが るだけの わたし が うつって いた
Tsuyoga rudakeno Watashi ga Utsutte ita
知らずに友達(ひと)を ただ避けてた
しらず に ともだち ( ひと ) を ただ さけ てた
Shirazu ni Tomodachi ( hito ) wo tada Sake teta
孤独が自由と思っていたの
こどく が じゆう と おもって いたの
Kodoku ga Jiyuu to Omotte itano
少しずつでもいい 自分のために変わりたい
すこし ずつでもいい じぶん のために かわり たい
Sukoshi zutsudemoii Jibun notameni Kawari tai
無邪気にはしゃいだ あの頃みたく
むじゃき にはしゃいだ あの ごろ みたく
Mujaki nihashaida ano Goro mitaku
負けるのが怖くて 夢も愛も語れない
まけ るのが こわく て ゆめ も あい も かたれ ない
Make runoga Kowaku te Yume mo Ai mo Katare nai
そんな私にサヨナラしよう
そんな わたし に さよなら しよう
sonna Watashi ni sayonara shiyou
素直になれる恋がいつも出来なくて
すなお になれる こい がいつも できな くて
Sunao ninareru Koi gaitsumo Dekina kute
仕事にしか気持ちぶつけられない
しごと にしか きもち ぶつけられない
Shigoto nishika Kimochi butsukerarenai
つまらない毎日 だけじゃにと
つまらない まいにち だけじゃにと
tsumaranai Mainichi dakejanito
救ってくれた君の声
すくって くれた くん の こえ
Sukutte kureta Kun no Koe
少しずつでもいい 自分のために変わりたい
すこし ずつでもいい じぶん のために かわり たい
Sukoshi zutsudemoii Jibun notameni Kawari tai
不安が勇気を与えてくれる
ふあん が ゆうき を あたえ てくれる
Fuan ga Yuuki wo Atae tekureru
現実を見つめて 前向きに歩きだして
げんじつ を みつ めて まえむき に あるき だして
Genjitsu wo Mitsu mete Maemuki ni Aruki dashite
嫌いな私にサヨナラしよう
きらい な わたし に さよなら しよう
Kirai na Watashi ni sayonara shiyou
着飾る日々を愛さないで
きかざる ひび を あいさ ないで
Kikazaru Hibi wo Aisa naide
信じて行こう 君のもとへ
しんじ て いこ う くん のもとへ
Shinji te Iko u Kun nomotohe
少しずつでもいい 自分のために変わりたい
すこし ずつでもいい じぶん のために かわり たい
Sukoshi zutsudemoii Jibun notameni Kawari tai
無邪気にはしゃいだ あの頃みたく
むじゃき にはしゃいだ あの ごろ みたく
Mujaki nihashaida ano Goro mitaku
負けるのが怖くて 夢も愛も語れない
まけ るのが こわく て ゆめ も あい も かたれ ない
Make runoga Kowaku te Yume mo Ai mo Katare nai
そんな私にサヨナラしよう
そんな わたし に さよなら しよう
sonna Watashi ni sayonara shiyou