バラの命は 清く気高く
ばら の いのち は きよし く けたか く
bara no Inochi ha Kiyoshi ku Ketaka ku
火と燃えるような 華麗な宿命
ひ と もえ るような かれい な しゅくめい
Hi to Moe ruyouna Karei na Shukumei
汚されることなどない
よごさ れることなどない
Yogosa rerukotonadonai
深紅の 心の花よ
しんく の こころ の はなよ
Shinku no Kokoro no Hanayo
lovin' 退屈など
lovin\' たいくつ など
lovin\' Taikutsu nado
lovin' 許しはしない
lovin\' ゆるし はしない
lovin\' Yurushi hashinai
あなたを選んだから・・La Vie En Rose
あなたを えらん だから ・・ La Vie En Rose
anatawo Eran dakara ・・ La Vie En Rose
地に堕ちた愛が
ち に おち た あい が
Chi ni Ochi ta Ai ga
しおれてしまうなら
しおれてしまうなら
shioreteshimaunara
みずから この花びら 散らすでしょう
みずから この はなびら ちら すでしょう
mizukara kono Hanabira Chira sudeshou
バラのくちびる 甘くせつなく
ばら のくちびる あまく せつなく
bara nokuchibiru Amaku setsunaku
見目かぐわしい 情熱の運命
けん め かぐわしい じょうねつ の うんめい
Ken Me kaguwashii Jounetsu no Unmei
愛は夢 夢なら永久
あい は ゆめ ゆめ なら えいきゅう
Ai ha Yume Yume nara Eikyuu
触れたら 棘の傷跡
ふれた ら なつめ の きずあと
Fureta ra Natsume no Kizuato
lovin' その痛みに
lovin\' その いたみ に
lovin\' sono Itami ni
lovin' くちづけなさい
lovin\' くちづけなさい
lovin\' kuchizukenasai
指の先から染まる 魅惑のローズ
ゆび の さき から そま る みわく の ろーず
Yubi no Saki kara Soma ru Miwaku no ro^zu
いま 息がとまる
いま いき がとまる
ima Iki gatomaru
至福の瞬間ならば
しふく の しゅんかん ならば
Shifuku no Shunkan naraba
このまま枯れる前に 召されたい
このまま かれ る まえ に めさ れたい
konomama Kare ru Mae ni Mesa retai
愛は夢 夢なら永久
あい は ゆめ ゆめ なら えいきゅう
Ai ha Yume Yume nara Eikyuu
刹那は 伝説のまま
せつな は でんせつ のまま
Setsuna ha Densetsu nomama
lovin' その香りに
lovin\' その かおり に
lovin\' sono Kaori ni
lovin' くちづけなさい
lovin\' くちづけなさい
lovin\' kuchizukenasai
わたしを選んだなら、La Vie En Rose
わたしを えらん だなら 、 La Vie En Rose
watashiwo Eran danara 、 La Vie En Rose
lovin' 退屈など
lovin\' たいくつ など
lovin\' Taikutsu nado
lovin' 許しはしない
lovin\' ゆるし はしない
lovin\' Yurushi hashinai
わたしは 胸に咲いた タトゥの、バラ
わたしは むね に さい た たとぅ の 、 ばら
watashiha Mune ni Sai ta tatou no 、 bara