赤く燃える太陽はオレ達の 鼓動をこんなにも高鳴らせる
あかく もえ る たいよう は おれ たち の こどう をこんなにも たかなら せる
Akaku Moe ru Taiyou ha ore Tachi no Kodou wokonnanimo Takanara seru
自然に上がるテンションに合わせて 騒げ さぁ沸かせ yeah
しぜん に あが る てんしょん に あわ せて さわげ さぁ わか せ yeah
Shizen ni Aga ru tenshon ni Awa sete Sawage saa Waka se yeah
青く広がる空と海がほら 夏をさらに熱くしてくれるから
あおく ひろが る そら と うみ がほら なつ をさらに あつく してくれるから
Aoku Hiroga ru Sora to Umi gahora Natsu wosarani Atsuku shitekurerukara
全てを忘れ 騒げ 朝まで yeah
すべて を わすれ さわげ あさ まで yeah
Subete wo Wasure Sawage Asa made yeah
見上げれば焼け付く日差し
みあげ れば やけ つく ひざし
Miage reba Yake Tsuku Hizashi
体は誘われ(いざなわれ)海を目指し
からだ は さそわ れ ( いざなわれ ) うみ を めざし
Karada ha Sasowa re ( izanaware ) Umi wo Mezashi
抜け出した雑多な喧噪
ぬけだし た ざった な けんそう
Nukedashi ta Zatta na Kensou
相変わらずのメンバーが集合
あいかわらず の めんばー が しゅうごう
Aikawarazu no menba^ ga Shuugou
Take ride on the time! ×2
Take ride on the time! × 2
Take ride on the time! × 2
纏った(まとった)余計なプライドはいらない
まとった ( まとった ) よけい な ぷらいど はいらない
Matotta ( matotta ) Yokei na puraido hairanai
無計画でも全然いいさ
むけいかく でも ぜんぜん いいさ
Mukeikaku demo Zenzen iisa
だって何でもアリのこのseason
だって なんで も あり のこの season
datte Nande mo ari nokono season
日常の疲れや悩みなんて
にちじょう の つかれ や なやみ なんて
Nichijou no Tsukare ya Nayami nante
かすんでしまうくらい赤く燃える
かすんでしまうくらい あかく もえ る
kasundeshimaukurai Akaku Moe ru
太陽の下で もう二度と
たいよう の した で もう にど と
Taiyou no Shita de mou Nido to
来ない今日を目一杯楽しもう
こない きょう を めいっぱい たのし もう
Konai Kyou wo Meippai Tanoshi mou
さぁ語りかけてきそうな雲が
さぁ かたり かけてきそうな くも が
saa Katari kaketekisouna Kumo ga
見え始めたら速攻 ready steady get up
みえ はじめ たら そっこう ready steady get up
Mie Hajime tara Sokkou ready steady get up
何も考えずに一緒になって
なにも かんがえ ずに いっしょに なって
Nanimo Kangae zuni Isshoni natte
感じるまま自由に騒ごう朝まで
かんじ るまま じゆう に さわご う あさ まで
Kanji rumama Jiyuu ni Sawago u Asa made
赤く燃える太陽はオレ遠の 鼓動をこんなにも高鳴らせる
あかく もえ る たいよう は おれ とおの こどう をこんなにも たかなら せる
Akaku Moe ru Taiyou ha ore Toono Kodou wokonnanimo Takanara seru
自然に上がるテンションに合わせて 騒げ さぁ沸かせ yeah
しぜん に あが る てんしょん に あわ せて さわげ さぁ わか せ yeah
Shizen ni Aga ru tenshon ni Awa sete Sawage saa Waka se yeah
青く広がる空と海がほら 夏をさらに熱くしてくれるから
あおく ひろが る そら と うみ がほら なつ をさらに あつく してくれるから
Aoku Hiroga ru Sora to Umi gahora Natsu wosarani Atsuku shitekurerukara
全てを忘れ 騒げ 朝まで yeah
すべて を わすれ さわげ あさ まで yeah
Subete wo Wasure Sawage Asa made yeah
背中を押す 照りつけたサンセット
せなか を おす てり つけた さんせっと
Senaka wo Osu Teri tsuketa sansetto
浴びちゃえば ドキドキはなんで?
あび ちゃえば どきどき はなんで ?
Abi chaeba dokidoki hanande ?
なんて ワケなんて言え無くて
なんて わけ なんて いえ なく て
nante wake nante Ie Naku te
燦々照る陽に 勝手に百点
さん てる ように かって に ひゃく てん
San Teru Youni Katte ni Hyaku Ten
満点 つけて言い聞かすぜ
まんてん つけて いい きか すぜ
Manten tsukete Ii Kika suze
『今を楽しまにゃマジ損!』て
『 いま を たのし まにゃ まじ そん ! 』 て
『 Ima wo Tanoshi manya maji Son ! 』 te
どこにでも飛び込んで
どこにでも とびこん で
dokonidemo Tobikon de
行っちゃう まるでウェポンです。
いっち ゃう まるで うぇぽん です 。
Itchi yau marude uepon desu 。
手と手と 耳と身と
て と て と みみ と み と
Te to Te to Mimi to Mi to
肌と鼻 ヤケドでも
はだ と はな やけど でも
Hada to Hana yakedo demo
かまわないのさ day dream
かまわないのさ day dream
kamawanainosa day dream
せめて今だけでも(でも)
せめて いま だけでも ( でも )
semete Ima dakedemo ( demo )
真っ白になるまで酔わせて
まっしろ になるまで よわ せて
Masshiro ninarumade Yowa sete
せつない風に 胸を焦がして
せつない かぜ に むね を こが して
setsunai Kaze ni Mune wo Koga shite
生きてる感謝 言わせて
いき てる かんしゃ いわ せて
Iki teru Kansha Iwa sete
新しい自分に会える バースデイ
あたらし い じぶん に あえ る ばーすでい
Atarashi i Jibun ni Ae ru ba^sudei
赤く燃える太陽はオレ達の 鼓動をこんなにも高鳴らせる
あかく もえ る たいよう は おれ たち の こどう をこんなにも たかなら せる
Akaku Moe ru Taiyou ha ore Tachi no Kodou wokonnanimo Takanara seru
次第に上がるテンションに合わせて 騒げ さぁ沸かせ yeah
しだい に あが る てんしょん に あわ せて さわげ さぁ わか せ yeah
Shidai ni Aga ru tenshon ni Awa sete Sawage saa Waka se yeah
青く広がる空と海がほら 夏をさらに掻き立ててくれるから
あおく ひろが る そら と うみ がほら なつ をさらに かき たて てくれるから
Aoku Hiroga ru Sora to Umi gahora Natsu wosarani Kaki Tate tekurerukara
全てを忘れ 騒げ 朝まで yeah
すべて を わすれ さわげ あさ まで yeah
Subete wo Wasure Sawage Asa made yeah
夏って季節はなんでこんなに 命の音がでかくなるんだろう
なつ って きせつ はなんでこんなに いのち の おと がでかくなるんだろう
Natsu tte Kisetsu hanandekonnani Inochi no Oto gadekakunarundarou
確かな理由はどこにもないけど なぁみんな 感じてるだろう
たしか な りゆう はどこにもないけど なぁみんな かんじ てるだろう
Tashika na Riyuu hadokonimonaikedo naaminna Kanji terudarou
乾いた風は今年も同じように 全て吹き飛ばしていってくれた
かわい た かぜ は こんねん も おなじ ように すべて ふきとば していってくれた
Kawai ta Kaze ha Konnen mo Onaji youni Subete Fukitoba shiteittekureta
その風の後を どこまでも 追いかけていこう
その かぜ の のち を どこまでも おい かけていこう
sono Kaze no Nochi wo dokomademo Oi kaketeikou
赤く燃える太陽はオレ遠の 鼓動をこんなにも高鳴らせる
あかく もえ る たいよう は おれ とおの こどう をこんなにも たかなら せる
Akaku Moe ru Taiyou ha ore Toono Kodou wokonnanimo Takanara seru
自然に上がるテンションに合わせて 騒げ さぁ沸かせ yeah
しぜん に あが る てんしょん に あわ せて さわげ さぁ わか せ yeah
Shizen ni Aga ru tenshon ni Awa sete Sawage saa Waka se yeah
青く広がる空と海がほら 夏をさらに熱くしてくれるから
あおく ひろが る そら と うみ がほら なつ をさらに あつく してくれるから
Aoku Hiroga ru Sora to Umi gahora Natsu wosarani Atsuku shitekurerukara
全てを忘れ 騒げ 朝まで yeah
すべて を わすれ さわげ あさ まで yeah
Subete wo Wasure Sawage Asa made yeah