夕暮れ時は さびしそう
ゆうぐれ とき は さびしそう
Yuugure Toki ha sabishisou
あの素晴らしい愛をもう一度 あなた
あの すばら しい あい をもう いちど あなた
ano Subara shii Ai womou Ichido anata
いつか街で会ったなら
いつか まち で あった なら
itsuka Machi de Atta nara
この広い野原いっぱいAhあの日に帰りたい
この ひろい のはら いっぱい Ah あの にち に かえり たい
kono Hiroi Nohara ippai Ah ano Nichi ni Kaeri tai
夏色のおもいで 岬めぐり
なついろ のおもいで みさき めぐり
Natsuiro noomoide Misaki meguri
学生街の喫茶店 恋人よ 夢の中へ
がくせい まち の きっさてん こいびと よ ゆめ の なか へ
Gakusei Machi no Kissaten Koibito yo Yume no Naka he
白い色は恋人の色
しろい しょく は こいびと の しょく
Shiroi Shoku ha Koibito no Shoku
白いブランコ 白いギター 白い白い白いサンゴ礁
しろい ぶらんこ しろい ぎたー しろい しろい しろい さんご しょう
Shiroi buranko Shiroi gita^ Shiroi Shiroi Shiroi sango Shou
結婚するって 本当ですか
けっこん するって ほんとう ですか
Kekkon surutte Hontou desuka
私は泣いています 恋人もいないのに
わたし は ない ています こいびと もいないのに
Watashi ha Nai teimasu Koibito moinainoni
今はもう誰も それぞれの秋
いま はもう だれも それぞれの あき
Ima hamou Daremo sorezoreno Aki
風 季節の中で 遠い世界に さよなら
かぜ きせつ の なか で とおい せかい に さよなら
Kaze Kisetsu no Naka de Tooi Sekai ni sayonara
「イチゴ白書」をもう一度
「 いちご はくしょ 」 をもう いちど
「 ichigo Hakusho 」 womou Ichido
白い冬 なごり雪 白い白い白いサンゴ礁
しろい ふゆ なごり ゆき しろい しろい しろい さんご しょう
Shiroi Fuyu nagori Yuki Shiroi Shiroi Shiroi sango Shou
ルルル・・・・・・・・・
るるる ・・・・・・・・・
rururu ・・・・・・・・・
白い白い白いサンゴ礁
しろい しろい しろい さんご しょう
Shiroi Shiroi Shiroi sango Shou