きっかけは なんでもよくて
きっかけは なんでもよくて
kikkakeha nandemoyokute
昨日から 探してた
きのう から さがし てた
Kinou kara Sagashi teta
キミからの 電話もなくて
きみ からの でんわ もなくて
kimi karano Denwa monakute
散歩しても落ち着かない
さんぽ しても おちつか ない
Sanpo shitemo Ochitsuka nai
いつだって 小さなことを
いつだって ちいさ なことを
itsudatte Chiisa nakotowo
いつまでも 引きずって
いつまでも びき ずって
itsumademo Biki zutte
言い訳が 見つけられたら
いいわけ が みつ けられたら
Iiwake ga Mitsu keraretara
今すぐ会えるのに
いま すぐ あえ るのに
Ima sugu Ae runoni
ただひとつだけ 切り出せない言葉
ただひとつだけ きりだせ ない ことば
tadahitotsudake Kiridase nai Kotoba
「ゴメンネ」それでいいのにね
「 ごめんね 」 それでいいのにね
「 gomenne 」 soredeiinonine
素直になりたい
すなお になりたい
Sunao ninaritai
流れる風のように
ながれ る かぜ のように
Nagare ru Kaze noyouni
こぼれる花のように
こぼれる はな のように
koboreru Hana noyouni
飾らない心でいたなら
かざら ない こころ でいたなら
Kazara nai Kokoro deitanara
本当の愛で
ほんとう の めで
Hontou no Mede
きっと満たされるよ
きっと みた されるよ
kitto Mita sareruyo
好きだから 聞いてみたくて
すき だから きい てみたくて
Suki dakara Kii temitakute
好きだから 聞けなくて
すき だから きけ なくて
Suki dakara Kike nakute
少しずつ 不安になって
すこし ずつ ふあん になって
Sukoshi zutsu Fuan ninatte
深呼吸が増えてゆく
しんこきゅう が ふえ てゆく
Shinkokyuu ga Fue teyuku
ああ ひとりでは 踏み出せないことが
ああ ひとりでは ふみ だせ ないことが
aa hitorideha Fumi Dase naikotoga
たくさんありすぎるみたい
たくさんありすぎるみたい
takusan'arisugirumitai
もっと強くなりたい
もっと つよく なりたい
motto Tsuyoku naritai
輝く月のように
かがやく がつ のように
Kagayaku Gatsu noyouni
夢見る鳥のように
ゆめみ る とり のように
Yumemi ru Tori noyouni
届けたい思いをいだいて
とどけ たい おもい をいだいて
Todoke tai Omoi woidaite
本当の愛を
ほんとう の あい を
Hontou no Ai wo
キミと感じたいよ
きみ と かんじ たいよ
kimi to Kanji taiyo
流れる風のように
ながれ る かぜ のように
Nagare ru Kaze noyouni
こぼれる花のように
こぼれる はな のように
koboreru Hana noyouni
飾らない心でいたなら
かざら ない こころ でいたなら
Kazara nai Kokoro deitanara
本当の愛で
ほんとう の めで
Hontou no Mede
きっと満たされるよ
きっと みた されるよ
kitto Mita sareruyo
飾らない心でいたなら
かざら ない こころ でいたなら
Kazara nai Kokoro deitanara
本当の愛で
ほんとう の めで
Hontou no Mede
きっと満たされるよ
きっと みた されるよ
kitto Mita sareruyo