Ah Ah 長いレールの上を歩む旅路だ
Ah Ah ながい れーる の うえ を あゆむ たびじ だ
Ah Ah Nagai re^ru no Ue wo Ayumu Tabiji da
風に吹かれ バランスとりながら
かぜ に ふか れ ばらんす とりながら
Kaze ni Fuka re baransu torinagara
Ah Ah"答え" なんてどこにも見当たらないけど
Ah Ah" こたえ " なんてどこにも みあた らないけど
Ah Ah" Kotae " nantedokonimo Miata ranaikedo
それでいいさ 流れるまま進もう
それでいいさ ながれ るまま すすも う
soredeiisa Nagare rumama Susumo u
手にしたものを失う怖さに
てに したものを うしなう こわさ に
Teni shitamonowo Ushinau Kowasa ni
縛られるぐらいなら勲章などいらない
しばら れるぐらいなら くんしょう などいらない
Shibara rerugurainara Kunshou nadoiranai
何が起こっても変じゃないそんな時代さ覚悟はできてる
なに が おこ っても へん じゃないそんな じだい さ かくご はできてる
Nani ga Oko ttemo Hen janaisonna Jidai sa Kakugo hadekiteru
よろこびに触れたくて明日へ 僕を走らせる 「es」
よろこびに ふれた くて あした へ ぼく を はしら せる 「 es 」
yorokobini Fureta kute Ashita he Boku wo Hashira seru 「 es 」
Ah Ah 自分の弱さをまだ認められずに
Ah Ah じぶん の よわさ をまだ みとめ られずに
Ah Ah Jibun no Yowasa womada Mitome rarezuni
恋にすがり 傷つけるたび思う
こい にすがり きずつ けるたび おもう
Koi nisugari Kizutsu kerutabi Omou
「愛とはつまり幻想なんだよ」と
「 あい とはつまり げんそう なんだよ 」 と
「 Ai tohatsumari Gensou nandayo 」 to
言い切っちまった方がラクになれるかもなんてね
いいきっち まった ほうが らく になれるかもなんてね
Iikitchi matta Houga raku ninarerukamonantene
甘えや嫉妬やズルさを抱えながら誰もが生きてる
あまえ や しっと や ずる さを だえ ながら だれも が いき てる
Amae ya Shitto ya zuru sawo Dae nagara Daremo ga Iki teru
それでも人が好きだよそして あなたを愛してる
それでも にん が すき だよそして あなたを いとし てる
soredemo Nin ga Suki dayososhite anatawo Itoshi teru
Oh なんてヒューマン
Oh なんて ひゅーまん
Oh nante hyu^man
裸になってさ 君と向き合ってたい Fu
はだか になってさ くん と むき あって たい Fu
Hadaka ninattesa Kun to Muki Atte tai Fu
栄冠も成功も地位も名誉も
えいかん も せいこう も ちい も めいよ も
Eikan mo Seikou mo Chii mo Meiyo mo
たいしてさ 意味ないじゃん
たいしてさ いみ ないじゃん
taishitesa Imi naijan
今ここにいる自分をきっと誰もが信じてたいのさ
いま ここにいる じぶん をきっと だれも が しんじ てたいのさ
Ima kokoniiru Jibun wokitto Daremo ga Shinji tetainosa
過ぎた日々に別れ告げて君は歩き出す
すぎ た ひび に わかれ つげ て くん は あるき だす
Sugi ta Hibi ni Wakare Tsuge te Kun ha Aruki Dasu
何が起きても変じゃないそんな時代さ覚悟はできてる
なに が おき ても へん じゃないそんな じだい さ かくご はできてる
Nani ga Oki temo Hen janaisonna Jidai sa Kakugo hadekiteru
よろこびに触れたくて明日へ 僕を走らせてくれ
よろこびに ふれた くて あした へ ぼく を はしら せてくれ
yorokobini Fureta kute Ashita he Boku wo Hashira setekure
僕の中にある 「es」
ぼく の なかに ある 「 es 」
Boku no Nakani aru 「 es 」