話をやめないで続けてごらん
はなし をやめないで つづけ てごらん
Hanashi woyamenaide Tsuzuke tegoran
まとまりのない気持ち見えてくるから
まとまりのない きもち みえ てくるから
matomarinonai Kimochi Mie tekurukara
涙が出ない程、孤独な夜を
なみだ が でな い ほど 、 こどく な よる を
Namida ga Dena i Hodo 、 Kodoku na Yoru wo
貴方は何度一人で越えてきたの?
あなた は なんど ひとり で こえ てきたの ?
Anata ha Nando Hitori de Koe tekitano ?
自分なんかダメだなんて
じぶん なんか だめ だなんて
Jibun nanka dame danante
逃げたくて言うんじゃないよね
にげ たくて いう んじゃないよね
Nige takute Iu njanaiyone
諦めたくない人が使う言葉
あきらめ たくない にん が つかう ことば
Akirame takunai Nin ga Tsukau Kotoba
春があるから夏が来る
はる があるから なつ が くる
Haru gaarukara Natsu ga Kuru
夏があるから秋が来る
なつ があるから あき が くる
Natsu gaarukara Aki ga Kuru
秋があるから冬が来る
あき があるから ふゆ が くる
Aki gaarukara Fuyu ga Kuru
自然なことなんだ 世界が変わるのは
しぜん なことなんだ せかい が かわ るのは
Shizen nakotonanda Sekai ga Kawa runoha
悩みが無いことが幸せなのかい
なやみ が ない ことが しあわせ なのかい
Nayami ga Nai kotoga Shiawase nanokai
悩みが深い時こそ見えてくるものがある
なやみ が ふかい とき こそ みえ てくるものがある
Nayami ga Fukai Toki koso Mie tekurumonogaaru
自分なんか消えてしまえ
じぶん なんか きえ てしまえ
Jibun nanka Kie teshimae
消したくて言うんじゃないよね
けし たくて いう んじゃないよね
Keshi takute Iu njanaiyone
変わりたい人が使う言葉
かわり たい にん が つかう ことば
Kawari tai Nin ga Tsukau Kotoba
春が来るから冬が好き
はる が くる から ふゆ が すき
Haru ga Kuru kara Fuyu ga Suki
冬が来るから秋が好き
ふゆ が くる から あき が すき
Fuyu ga Kuru kara Aki ga Suki
秋が来るから夏が好き
あき が くる から なつ が すき
Aki ga Kuru kara Natsu ga Suki
自分自身なんだ 世界を変えるのは
じぶんじしん なんだ せかい を かえ るのは
Jibunjishin nanda Sekai wo Kae runoha
譲れないのは何?譲らないのは誰?
ゆずれ ないのは なに ? ゆずら ないのは だれ ?
Yuzure nainoha Nani ? Yuzura nainoha Dare ?
初めから分かっていたんでしょ?
はじめ から わか っていたんでしょ ?
Hajime kara Waka tteitandesho ?
話をやめないで続けてごらん
はなし をやめないで つづけ てごらん
Hanashi woyamenaide Tsuzuke tegoran
春があるから夏が来る
はる があるから なつ が くる
Haru gaarukara Natsu ga Kuru
夏があるから秋が来る
なつ があるから あき が くる
Natsu gaarukara Aki ga Kuru
秋があるから冬が来る
あき があるから ふゆ が くる
Aki gaarukara Fuyu ga Kuru
自然なことなんだ
しぜん なことなんだ
Shizen nakotonanda
春が来るから冬が好き
はる が くる から ふゆ が すき
Haru ga Kuru kara Fuyu ga Suki
冬が来るから秋も好き
ふゆ が くる から あき も すき
Fuyu ga Kuru kara Aki mo Suki
秋が来るから夏も好き
あき が くる から なつ も すき
Aki ga Kuru kara Natsu mo Suki
自分自身なんだ 世界を変えるのは
じぶんじしん なんだ せかい を かえ るのは
Jibunjishin nanda Sekai wo Kae runoha