Lyric

ひとりがいやな僕と 淋しがりやの君

愛し合うのは わるくはないだろう

僕の胸にほほよせて眠るのも

朝が来るまで話すのも

みつからないように そっとぬけだして

僕のところへおいで

今夜は君のために扉を少し開けておくから

小さな喫茶店を開こうよ

僕がマスター 君がおぼんを持って 

いつかおみやげ下げて

君をくださいと もらいに行く約束さ

※リピート

ひざをまるめて部屋のすみ

足がふるえる君がいる

いつかギターのある部屋に

君と僕の子供を育てよう

※リピート

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