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ひとりがいやな僕と 淋しがりやの君
ひとりがいやな ぼく と さびし がりやの くん
hitorigaiyana Boku to Sabishi gariyano Kun
愛し合うのは わるくはないだろう
いとし あう のは わるくはないだろう
Itoshi Au noha warukuhanaidarou
僕の胸にほほよせて眠るのも
ぼく の むね にほほよせて ねむる のも
Boku no Mune nihohoyosete Nemuru nomo
朝が来るまで話すのも
あさ が くる まで はなす のも
Asa ga Kuru made Hanasu nomo
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みつからないように そっとぬけだして
みつからないように そっとぬけだして
mitsukaranaiyouni sottonukedashite
僕のところへおいで
ぼく のところへおいで
Boku notokoroheoide
今夜は君のために扉を少し開けておくから
こんや は くん のために とびら を すこし ひらけ ておくから
Konya ha Kun notameni Tobira wo Sukoshi Hirake teokukara
小さな喫茶店を開こうよ
ちいさ な きっさてん を ひらこ うよ
Chiisa na Kissaten wo Hirako uyo
僕がマスター 君がおぼんを持って
ぼく が ますたー くん がおぼんを もって
Boku ga masuta^ Kun gaobonwo Motte
いつかおみやげ下げて
いつかおみやげ さげ て
itsukaomiyage Sage te
君をくださいと もらいに行く約束さ
くん をくださいと もらいに いく やくそく さ
Kun wokudasaito moraini Iku Yakusoku sa
※リピート
※ りぴーと
※ ripi^to
ひざをまるめて部屋のすみ
ひざをまるめて へや のすみ
hizawomarumete Heya nosumi
足がふるえる君がいる
あし がふるえる くん がいる
Ashi gafurueru Kun gairu
いつかギターのある部屋に
いつか ぎたー のある へや に
itsuka gita^ noaru Heya ni
君と僕の子供を育てよう
くん と ぼく の こども を そだて よう
Kun to Boku no Kodomo wo Sodate you
※リピート
※ りぴーと
※ ripi^to