朝はみそ汁に決まってる
あさ はみそ しる に きま ってる
Asa hamiso Shiru ni Kima tteru
僕の奥さんになるならね
ぼく の おくさん になるならね
Boku no Okusan ninarunarane
ねむけのさめない僕に靴下はかせて
ねむけのさめない ぼく に くつした はかせて
nemukenosamenai Boku ni Kutsushita hakasete
玄関までおみおくり
げんかん までおみおくり
Genkan madeomiokuri
10歩歩いたら振り返る僕に
10 ほ あるい たら ふりかえる ぼく に
10 Ho Arui tara Furikaeru Boku ni
笑顔で手をふると約束するならね
えがお で て をふると やくそく するならね
Egao de Te wofuruto Yakusoku surunarane
けんかするのは仕方ないけど
けんかするのは しかた ないけど
kenkasurunoha Shikata naikedo
僕より先にあやまって
ぼく より さきに あやまって
Boku yori Sakini ayamatte
たとえ僕が悪くても(あいよ)
たとえ ぼく が わるく ても ( あいよ )
tatoe Boku ga Waruku temo ( aiyo )
お掃除もきちんとしてね
お そうじ もきちんとしてね
o Souji mokichintoshitene
お洗濯もしっかりね
お せんたく もしっかりね
o Sentaku moshikkarine
いや 下着だけは 僕が自分でするよ
いや したぎ だけは ぼく が じぶん でするよ
iya Shitagi dakeha Boku ga Jibun desuruyo
僕が疲れて帰ったときは
ぼく が つかれ て かえった ときは
Boku ga Tsukare te Kaetta tokiha
やさしく僕をなぐさめて
やさしく ぼく をなぐさめて
yasashiku Boku wonagusamete
こってもいない肩もんでほぐしてね
こってもいない かた もんでほぐしてね
kottemoinai Kata mondehogushitene
酔ってどぶに落ちたときは
よって どぶに おち たときは
Yotte dobuni Ochi tatokiha
僕をかついでつれて帰る
ぼく をかついでつれて かえる
Boku wokatsuidetsurete Kaeru
強くなれるなら奥さんにしてあげる
つよく なれるなら おくさん にしてあげる
Tsuyoku narerunara Okusan nishiteageru
マージャンなんかで遅くなっても
まーじゃん なんかで おそく なっても
ma^jan nankade Osoku nattemo
大目にみて許して
おおめ にみて ゆるし て
Oome nimite Yurushi te
男はつきあいが大事なんだ(あいよ)
おとこ はつきあいが だいじ なんだ ( あいよ )
Otoko hatsukiaiga Daiji nanda ( aiyo )
お風呂の湯かげんみてね
お ふろ の ゆ かげんみてね
o Furo no Yu kagenmitene
それから僕は入るんだよ
それから ぼくは いる んだよ
sorekara Bokuha Iru ndayo
夜は枕並べておねんねしよう
よる は まくら なべて おねんねしよう
Yoru ha Makura Nabete onenneshiyou
そしたら奥さんにしてあげてもいいよ
そしたら おくさん にしてあげてもいいよ
soshitara Okusan nishiteagetemoiiyo