君を押したおしたい
くん を おし たおしたい
Kun wo Oshi taoshitai
六畳のほこりのしみこんだ畳の上に
ろく たたみ のほこりのしみこんだ たたみ の うえに
Roku Tatami nohokorinoshimikonda Tatami no Ueni
君を欲しいんだなんて
くん を ほしい んだなんて
Kun wo Hoshii ndanante
そんなことできないのはわかってる 子どもだからね
そんなことできないのはわかってる こども だからね
sonnakotodekinainohawakatteru Kodomo dakarane
ムード作りにレコードをかけて(ボリュームはひかえめに)
むーど つくり に れこーど をかけて ( ぼりゅーむ はひかえめに )
mu^do Tsukuri ni reko^do wokakete ( boryu^mu hahikaemeni )
でも曲がおわると妙に静かで(ああどうしよう)
でも きょくが おわると みょうに しずか で ( ああどうしよう )
demo Kyokuga owaruto Myouni Shizuka de ( aadoushiyou )
しらけてしまう
しらけてしまう
shiraketeshimau
なんとか気持をほぐそうと
なんとか きもち をほぐそうと
nantoka Kimochi wohogusouto
シャレなんか言ってはみたけれど うまくいかない
しゃれ なんか いっって はみたけれど うまくいかない
share nanka Itsutte hamitakeredo umakuikanai
わかってしまったかな 僕の気持ち
わかってしまったかな ぼく の きもち
wakatteshimattakana Boku no Kimochi
ムード作りにレコードをかけて(静かな曲を)
むーど つくり に れこーど をかけて ( しずか な きょく を )
mu^do Tsukuri ni reko^do wokakete ( Shizuka na Kyoku wo )
結局 今日もレコードかけてるだけで(いつもと同じ)
けっきょく きょう も れこーど かけてるだけで ( いつもと おなじ )
Kekkyoku Kyou mo reko^do kaketerudakede ( itsumoto Onaji )
終ってしまう
おって しまう
Otte shimau
君を押したおしたい
くん を おし たおしたい
Kun wo Oshi taoshitai
六畳のほこりのしみこんだ畳の上に
ろく たたみ のほこりのしみこんだ たたみ の うえに
Roku Tatami nohokorinoshimikonda Tatami no Ueni
君を欲しいんだなんて
くん を ほしい んだなんて
Kun wo Hoshii ndanante
そんなこと できないのはわかってる 子どもだからね
そんなこと できないのはわかってる こども だからね
sonnakoto dekinainohawakatteru Kodomo dakarane
ムード作りにレコードをかけて(ボリュームはひかえめに)
むーど つくり に れこーど をかけて ( ぼりゅーむ はひかえめに )
mu^do Tsukuri ni reko^do wokakete ( boryu^mu hahikaemeni )
でも曲がおわると妙に静かで(ああどうしよう)
でも きょくが おわると みょうに しずか で ( ああどうしよう )
demo Kyokuga owaruto Myouni Shizuka de ( aadoushiyou )
しらけてしまう
しらけてしまう
shiraketeshimau