有刺鉄線を夜に乗り越えて
ゆうしてっせん を よる に のりこえ て
Yuushitessen wo Yoru ni Norikoe te
あの子の街までちょっと会いにいこう
あの こ の まち までちょっと あい にいこう
ano Ko no Machi madechotto Ai niikou
だけど 血が出たままじゃ君はどうなんだい
だけど ちが でた ままじゃ くん はどうなんだい
dakedo Chiga Deta mamaja Kun hadounandai
血が出たままじゃ君はどうなんだい
ちが でた ままじゃ くん はどうなんだい
Chiga Deta mamaja Kun hadounandai
スティーブンキングの名作みたいに
すてぃーぶんきんぐ の めいさく みたいに
sutei^bunkingu no Meisaku mitaini
ドキドキする歌を僕が歌って
どきどき する うたを ぼく が うたって
dokidoki suru Utawo Boku ga Utatte
そして 君の心に触れてみたいのさ
そして くん の こころ に ふれて みたいのさ
soshite Kun no Kokoro ni Furete mitainosa
君の心に触れてみたいのさ
くん の こころ に ふれて みたいのさ
Kun no Kokoro ni Furete mitainosa
だから 歌を歌っていたい
だから うたを うたって いたい
dakara Utawo Utatte itai
どうしようもない歌を
どうしようもない うたを
doushiyoumonai Utawo
恋の歌や君や僕や
こい の うた や くん や ぼく や
Koi no Uta ya Kun ya Boku ya
バカバカしい歌を
ばかばか しい うたを
bakabaka shii Utawo
死んだ人達の名言みたいに
しん だ ひとたち の めいげん みたいに
Shin da Hitotachi no Meigen mitaini
生きている人の笑い声のように
いき ている にん の わらい こえ のように
Iki teiru Nin no Warai Koe noyouni
君の心に触れてみたいのさ
くん の こころ に ふれて みたいのさ
Kun no Kokoro ni Furete mitainosa
君の心に触れてみたいのさ
くん の こころ に ふれて みたいのさ
Kun no Kokoro ni Furete mitainosa
だから 有刺鉄線を夜に乗り越えて
だから ゆうしてっせん を よる に のりこえ て
dakara Yuushitessen wo Yoru ni Norikoe te
あの娘の街までちょっと会いにいこう
あの むすめ の まち までちょっと あい にいこう
ano Musume no Machi madechotto Ai niikou
だけど 血が出たままじゃ君はどうなんだい
だけど ちが でた ままじゃ くん はどうなんだい
dakedo Chiga Deta mamaja Kun hadounandai
血が出たままじゃ君はどうなんだい
ちが でた ままじゃ くん はどうなんだい
Chiga Deta mamaja Kun hadounandai
ラララ 歌を歌っていたい
ららら うたを うたって いたい
rarara Utawo Utatte itai
どうしようもない今も
どうしようもない いま も
doushiyoumonai Ima mo
永遠の歌や日々の歌や
えいえん の うた や ひび の うた や
Eien no Uta ya Hibi no Uta ya
鮮やか強い歌を
せん やか つよい うたを
Sen yaka Tsuyoi Utawo
何気ない歌を
なにげな い うたを
Nanigena i Utawo
特別な歌を
とくべつ な うたを
Tokubetsu na Utawo
恋の歌や君や僕や
こい の うた や くん や ぼく や
Koi no Uta ya Kun ya Boku ya
輝かしい歌を
かがやか しい うたを
Kagayaka shii Utawo
歌を歌いたい
うたを うたい たい
Utawo Utai tai
歌を歌いたい
うたを うたい たい
Utawo Utai tai
歌を歌いたい
うたを うたい たい
Utawo Utai tai
歌を歌いたい
うたを うたい たい
Utawo Utai tai