僕と君が出会ったのは
ぼく と くん が であった のは
Boku to Kun ga Deatta noha
紛れなくきっとただの偶然
まぎれ なくきっとただの ぐうぜん
Magire nakukittotadano Guuzen
僕等が二人でここにいるのは
ぼくら が ふたり でここにいるのは
Bokura ga Futari dekokoniirunoha
紛れなくちゃんとちゃんと必然
まぎれ なくちゃんとちゃんと ひつぜん
Magire nakuchantochanto Hitsuzen
感情はいつだって不思議なものだから
かんじょう はいつだって ふしぎ なものだから
Kanjou haitsudatte Fushigi namonodakara
変わってしまうのも無理はないよね
かわ ってしまうのも むり はないよね
Kawa tteshimaunomo Muri hanaiyone
いつか君が僕をいらないって思ったら
いつか くん が ぼく をいらないって おもった ら
itsuka Kun ga Boku woiranaitte Omotta ra
その時はちゃんと僕に言ってよ
その とき はちゃんと ぼく に いっって よ
sono Toki hachanto Boku ni Itsutte yo
いつかどうなってしまうかって思い出したら
いつかどうなってしまうかって おもいだし たら
itsukadounatteshimaukatte Omoidashi tara
怖くなっちゃって落ちに落ちちゃってどうもなんないよ
こわく なっちゃって おち に おち ちゃってどうもなんないよ
Kowaku natchatte Ochi ni Ochi chattedoumonannaiyo
もしも君が変わってしまっても
もしも くん が かわ ってしまっても
moshimo Kun ga Kawa tteshimattemo
僕は君とずっといれるのに
ぼくは くん とずっといれるのに
Bokuha Kun tozuttoirerunoni
もしも僕が変わってしまったら
もしも ぼく が かわ ってしまったら
moshimo Boku ga Kawa tteshimattara
君は多分ずっと僕となんていれないよね
くん は たぶん ずっと ぼく となんていれないよね
Kun ha Tabun zutto Boku tonanteirenaiyone
もしも君の顔も声も変わってしまっても
もしも くん の かお も こえ も かわ ってしまっても
moshimo Kun no Kao mo Koe mo Kawa tteshimattemo
僕は君をイヤになんてなりはしないんだよ
ぼくは くん を いや になんてなりはしないんだよ
Bokuha Kun wo iya ninantenarihashinaindayo
もしも君の容姿全て変わってしまっても
もしも くん の ようし すべて かわ ってしまっても
moshimo Kun no Youshi Subete Kawa tteshimattemo
僕は君をイヤになんてなりはしないんだよ
ぼくは くん を いや になんてなりはしないんだよ
Bokuha Kun wo iya ninantenarihashinaindayo
もしも君が変わってしまっても
もしも くん が かわ ってしまっても
moshimo Kun ga Kawa tteshimattemo
僕は君とずっといれるのに
ぼくは くん とずっといれるのに
Bokuha Kun tozuttoirerunoni
もしも僕が変わってしまったら
もしも ぼく が かわ ってしまったら
moshimo Boku ga Kawa tteshimattara
君は多分ずっと僕となんていれないよね
くん は たぶん ずっと ぼく となんていれないよね
Kun ha Tabun zutto Boku tonanteirenaiyone
もしも君が変わってしまっても
もしも くん が かわ ってしまっても
moshimo Kun ga Kawa tteshimattemo
僕は君をずっと守りたいんだよ
ぼくは くん をずっと まもり たいんだよ
Bokuha Kun wozutto Mamori taindayo
もしも僕が変わってしまったら
もしも ぼく が かわ ってしまったら
moshimo Boku ga Kawa tteshimattara
君はせめて僕のことを忘れないでいてよ いてね
くん はせめて ぼく のことを わすれ ないでいてよ いてね
Kun hasemete Boku nokotowo Wasure naideiteyo itene