別れを恐れて
わかれ を おそれ て
Wakare wo Osore te
自分 守ること
じぶん まもる こと
Jibun Mamoru koto
ばかり考えてきたの
ばかり かんがえ てきたの
bakari Kangae tekitano
相手を 想えることが
あいて を おもえ ることが
Aite wo Omoe rukotoga
こんなにも 幸せだと感じた
こんなにも しあわせ だと かんじ た
konnanimo Shiawase dato Kanji ta
遠回りして やっと分かった
とおまわり して やっと わか った
Toomawari shite yatto Waka tta
何度も重ねた唇は 実は キミが初めて
なんど も おもね た くちびる は じつは きみ が はじめて
Nando mo Omone ta Kuchibiru ha Jitsuha kimi ga Hajimete
パンキシュ!
ぱんきしゅ !
pankishu !
自由奔放な私だけど
じゆうほんぽう な わたし だけど
Jiyuuhonpou na Watashi dakedo
キミの前じゃちがう
きみ の まえ じゃちがう
kimi no Mae jachigau
パンキシュ!
ぱんきしゅ !
pankishu !
好き嫌いが 激しいけど
すき きらい が はげしい けど
Suki Kirai ga Hageshii kedo
キミと居る時は
きみ と いる とき は
kimi to Iru Toki ha
ペース 合わす
ぺーす あわ す
pe^su Awa su
何も知らなくて
なにも しら なくて
Nanimo Shira nakute
初めて 分かった
はじめて わか った
Hajimete Waka tta
寂しさからくる 痛さ
さびし さからくる いたさ
Sabishi sakarakuru Itasa
キモチが 大きくなれば
きもち が おおき くなれば
kimochi ga Ooki kunareba
なるほどに なんにも手につかない
なるほどに なんにも てに つかない
naruhodoni nannimo Teni tsukanai
遠くに行きそうで 泣き出しそう
とおく に いき そうで なきだし そう
Tooku ni Iki soude Nakidashi sou
何度も重ねる唇は もうキミしかいないから
なんど も かさねる くちびる は もう きみ しかいないから
Nando mo Kasaneru Kuchibiru ha mou kimi shikainaikara
パンキシュ!
ぱんきしゅ !
pankishu !
心配性な私だから
しんぱい せい な わたし だから
Shinpai Sei na Watashi dakara
キミを疑っちゃう
きみ を うたがっち ゃう
kimi wo Utagatchi yau
パンキシュ!
ぱんきしゅ !
pankishu !
感情的て ワガママ言って
かんじょうてき て わがまま いっって
Kanjouteki te wagamama Itsutte
キミを困らせたい
きみ を こまら せたい
kimi wo Komara setai
たまには ネッ
たまには ねっ
tamaniha netsu
パンキシュ!
ぱんきしゅ !
pankishu !
自由奔放な私だけど
じゆうほんぽう な わたし だけど
Jiyuuhonpou na Watashi dakedo
キミの前じゃちがう
きみ の まえ じゃちがう
kimi no Mae jachigau
パンキシュ!
ぱんきしゅ !
pankishu !
好き嫌いが 激しいけど
すき きらい が はげしい けど
Suki Kirai ga Hageshii kedo
キミと居る時は
きみ と いる とき は
kimi to Iru Toki ha
ペース 合わす
ぺーす あわ す
pe^su Awa su