Lyric

ふと通り過ぎてく記憶 真夏の風薫る

純粋な心描く人魚は幸せを求めてる

裸足で歩いた私を見つけて手をつないでくれた時間

君にとって夏だけ咲く紫陽花

first time 視線感じあうたび

last night 触れて見えた先かすかに

熱さにほだされ迷い出す愛 焼けた跡が残るTシャツ

未来・心・体・愛もすべてあげたくて

ずっと居れること夢見たのに

NO Way 聞きたくない 言い出す君のウソ見透かす

one 2 the summer time mermaid where is love?

“君だけだ”なんて 偽りな口先を重ねた甘い夢 波の音が消してく

もう泳ぎ疲れたわ その手の平 I won't drown in your hand

リズムを狂わせる暑き日の儚い物語...

ふと通り過ぎてく記憶 真夏の蝉時雨

純粋な心乱れた人魚は涙を知らぬまま笑顔で泳ぐ

“またね”の言葉聞くたび 不安でまた今すぐ会いたくて

手を伸ばしたけど その手が見えないんです

BAY LUV 悩める彼方 波のしずく

FAKE LUV 重ねる体 愛の理由信じたかった

日々は流れてくと共に虹がかかった

君じゃなかった 忘れられないone season

アンティークのようにあせた記憶

I wished for a happy end but failed me

夏の跡消え 覚める夢

“愛してる”なんて 偽りな口先を重ねた淡い夢 波の音が消してく

もう泳ぎ疲れたの その手の平 I won't drown in your hand

リズムを狂わせた暑き日の儚い物語...

『会いたいけど...』

“君だけだ”なんて 偽りな口先を重ねた甘い夢 波の音が消してく

もう泳ぎ疲れたわ その手の平 I won't drown in your hand

リズムを狂わせる暑き日の儚い物語...

“愛してる”なんて 偽りな口先を重ねた淡い夢 波の音が消してく

もう泳ぎ疲れたの その手の平 I won't drown in your hand

リズムを狂わせた暑き日の儚い物語...

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