うさぎったら こんなところに
うさぎったら こんなところに
usagittara konnatokoroni
ふんをして ふみました
ふんをして ふみました
funwoshite fumimashita
不思議ったら こんなふうにね
ふしぎ ったら こんなふうにね
Fushigi ttara konnafuunine
思うもの なぜかしら
おもう もの なぜかしら
Omou mono nazekashira
ほんとなら 夜になって
ほんとなら よる になって
hontonara Yoru ninatte
眠ってるはずじゃない なんで
ねむって るはずじゃない なんで
Nemutte ruhazujanai nande
お色気テレビを見て
お いろけ てれび を みて
o Iroke terebi wo Mite
待たなくちゃいけないの
また なくちゃいけないの
Mata nakuchaikenaino
あたしの目も赤くなる
あたしの め も あかく なる
atashino Me mo Akaku naru
うらぎったら うさぎをつれて
うらぎったら うさぎをつれて
uragittara usagiwotsurete
出ていくわ 手始めに
でて いくわ てはじめ に
Dete ikuwa Tehajime ni
ほんとにするよ
ほんとにするよ
hontonisuruyo
黙って家を空けて 朝戻って
だまって いえ を あけ て あさ もどって
Damatte Ie wo Ake te Asa Modotte
心配させたい気持ちで
しんぱい させたい きもち で
Shinpai sasetai Kimochi de
胸がいっぱいよ
むね がいっぱいよ
Mune gaippaiyo
うらみっこなしよ 考えて
うらみっこなしよ かんがえ て
uramikkonashiyo Kangae te
「なぜだろう?こんなこと」
「 なぜだろう ? こんなこと 」
「 nazedarou ? konnakoto 」
上着ったら 浮気したとき
うわぎ ったら うわき したとき
Uwagi ttara Uwaki shitatoki
香水が ついちゃうの
こうすい が ついちゃうの
Kousui ga tsuichauno