ひとよりとてもよく笑い
ひとよりとてもよく わらい
hitoyoritotemoyoku Warai
ひとの半分よく眠り
ひとの はんぶん よく ねむり
hitono Hanbun yoku Nemuri
たまに不安を抱えても
たまに ふあん を だえ ても
tamani Fuan wo Dae temo
気がつきゃいつも忘れてる
きが つきゃいつも わすれ てる
Kiga tsukyaitsumo Wasure teru
いいことばかりではないが
いいことばかりではないが
iikotobakaridehanaiga
捨てたものではございません
すて たものではございません
Sute tamonodehagozaimasen
大地の息吹感じては 心躍るでしょう
だいち の いぶき かんじ ては こころ おどる でしょう
Daichi no Ibuki Kanji teha Kokoro Odoru deshou
息を切らして走っても (走っても)
いき を きら して はしって も ( はしって も )
Iki wo Kira shite Hashitte mo ( Hashitte mo )
雲はどこへもついてくる (フワフワリ)
くも はどこへもついてくる ( ふわふわり )
Kumo hadokohemotsuitekuru ( fuwafuwari )
時折滲む夕暮れに 想いを馳せて
ときおり にじむ ゆうぐれ に おもい を はせ て
Tokiori Nijimu Yuugure ni Omoi wo Hase te
ルンバ! Uh! ルンバ! Uh!
るんば ! Uh! るんば ! Uh!
runba ! Uh! runba ! Uh!
ひとよりちょっとがんばって
ひとよりちょっとがんばって
hitoyorichottoganbatte
ひとにかくれて泣いている
ひとにかくれて ない ている
hitonikakurete Nai teiru
難しく考えだすと
むずかしく かんがえ だすと
Muzukashiku Kangae dasuto
時々逃げ出したくなる
ときどき にげだし たくなる
Tokidoki Nigedashi takunaru
心の中にちらほらり
こころ の なかに ちらほらり
Kokoro no Nakani chirahorari
メランコリーじゃございません
めらんこりー じゃございません
merankori^ jagozaimasen
小春日和に寝転んで 忘れちゃいましょう
こはるびより に ね ころん で わすれ ちゃいましょう
Koharubiyori ni Ne Koron de Wasure chaimashou
あの夏の恋路のように (恋のように)
あの なつ の こいじ のように ( こい のように )
ano Natsu no Koiji noyouni ( Koi noyouni )
蜃気楼は逃げてゆく (ユラユラリ)
しんきろう は にげ てゆく ( ゆらゆらり )
Shinkirou ha Nige teyuku ( yurayurari )
若さゆえに頑なな 想いを乗せて
わかさ ゆえに かたくな な おもい を のせ て
Wakasa yueni Katakuna na Omoi wo Nose te
息を切らして走っても 雲はどこへもついてくる
いき を きら して はしって も くも はどこへもついてくる
Iki wo Kira shite Hashitte mo Kumo hadokohemotsuitekuru
時折滲む夕暮れに 想いを馳せて
ときおり にじむ ゆうぐれ に おもい を はせ て
Tokiori Nijimu Yuugure ni Omoi wo Hase te
ララララララララララララー
ららららららららららららー
rararararararararararara^
ラララララララララララララー
らららららららららららららー
rarararararararararararara^
時折滲む夕暮れに 想いを馳せて
ときおり にじむ ゆうぐれ に おもい を はせ て
Tokiori Nijimu Yuugure ni Omoi wo Hase te