電話のベルの音を (もしもーし)
でんわ の べる の おと を ( もしもーし )
Denwa no beru no Oto wo ( moshimoshi )
リンリンって呼ぶのは分かるよ (でもね)
りんりん って よぶ のは わか るよ ( でもね )
rinrin tte Yobu noha Waka ruyo ( demone )
僕の股間にあるものを (みんな)
ぼく の こかん にあるものを ( みんな )
Boku no Kokan niarumonowo ( minna )
チンチンってなんで呼ぶの (知らないわよそんなの)
ちんちん ってなんで よぶ の ( しら ないわよそんなの )
chinchin ttenande Yobu no ( Shira naiwayosonnano )
もしも君が男なら (私は女なんだけど)
もしも くん が おとこ なら ( わたし は おんな なんだけど )
moshimo Kun ga Otoko nara ( Watashi ha Onna nandakedo )
ぼくの枕元には (ゴムじゃないわよ)
ぼくの まくらもと には ( ごむ じゃないわよ )
bokuno Makuramoto niha ( gomu janaiwayo )
いつでもティッシュの箱が (あー)
いつでも てぃっしゅ の はこ が ( あー )
itsudemo teisshu no Hako ga ( a )
あるわけがよく分かるだろう (ア″ー)
あるわけがよく わか るだろう ( あ ″ ー )
aruwakegayoku Waka rudarou ( a ″ ^ )
そんな世の中難しくないよ そこにあるべきものがあるだけだ
そんな よのなか むずかしく ないよ そこにあるべきものがあるだけだ
sonna Yononaka Muzukashiku naiyo sokoniarubekimonogaarudakeda
俺らは無理に無理なもの生んで その後忘れちゃうのが好きなんだ
おれ らは むり に むり なもの うん で その のち わすれ ちゃうのが すき なんだ
Ore raha Muri ni Muri namono Un de sono Nochi Wasure chaunoga Suki nanda
嬉しくて 楽しくて 笑った数だけ 顔のしわも段々増えるけど
うれし くて たのし くて わらった かず だけ かお のしわも だんだん ふえ るけど
Ureshi kute Tanoshi kute Waratta Kazu dake Kao noshiwamo Dandan Fue rukedo
だから きっとだから 俺はばあちゃんの顔がすんごい好きなんだ
だから きっとだから おれ はばあちゃんの かお がすんごい すき なんだ
dakara kittodakara Ore habaachanno Kao gasungoi Suki nanda
嬉しく 楽しくて 笑った数だけ 顔のしわも段々増えるのに
うれし く たのし くて わらった かず だけ かお のしわも だんだん ふえ るのに
Ureshi ku Tanoshi kute Waratta Kazu dake Kao noshiwamo Dandan Fue runoni
ダメだよそんな イヤだよ 君はなんでそれを一生懸命隠したがるの?
だめ だよそんな いや だよ くん はなんでそれを いっしょうけんめい かくし たがるの ?
dame dayosonna iya dayo Kun hanandesorewo Isshoukenmei Kakushi tagaruno ?
キレイなのに 素敵なのに そこにあるべきなのに
きれい なのに すてき なのに そこにあるべきなのに
kirei nanoni Suteki nanoni sokoniarubekinanoni
一生懸命隠したがるの? 一体全体どういうつもりなの?
いっしょうけんめい かくし たがるの ? いったいぜんたい どういうつもりなの ?
Isshoukenmei Kakushi tagaruno ? Ittaizentai douiutsumorinano ?
僕は命の歩くべき道を行くよ
ぼくは いのち の あるく べき みち を いく よ
Bokuha Inochi no Aruku beki Michi wo Iku yo
嬉しくて 楽しくて 笑った数だけ 顔のしわも段々増えるけど
うれし くて たのし くて わらった かず だけ かお のしわも だんだん ふえ るけど
Ureshi kute Tanoshi kute Waratta Kazu dake Kao noshiwamo Dandan Fue rukedo
だから きっとだから 俺はじいちゃんの顔がすんごい好きなんだ
だから きっとだから おれ はじいちゃんの かお がすんごい すき なんだ
dakara kittodakara Ore hajiichanno Kao gasungoi Suki nanda
もしも君が男なら 僕の枕元には
もしも くん が おとこ なら ぼく の まくらもと には
moshimo Kun ga Otoko nara Boku no Makuramoto niha
いつでもティッシュの箱が あるわけがよく分かるだろう
いつでも てぃっしゅ の はこ が あるわけがよく わか るだろう
itsudemo teisshu no Hako ga aruwakegayoku Waka rudarou