なんでかな? 楽しいと
なんでかな ? たのし いと
nandekana ? Tanoshi ito
時は早く過ぎてゆく
とき は はやく すぎ てゆく
Toki ha Hayaku Sugi teyuku
神様の悪戯さ
かみさま の いたずら さ
Kamisama no Itazura sa
終わりは始まり
おわり は はじまり
Owari ha Hajimari
君と分け合えた 時が愛しくて
くん と わけ あえ た とき が いとし くて
Kun to Wake Ae ta Toki ga Itoshi kute
僕も離れたくなくて
ぼく も はなれ たくなくて
Boku mo Hanare takunakute
放射線状に みんな歩き出す
ほうしゃせん じょうに みんな あるき だす
Houshasen Jouni minna Aruki Dasu
それぞれの明日に向かって
それぞれの あした に むか って
sorezoreno Ashita ni Muka tte
バイバイ
ばいばい
baibai
ちょっとだけバイバイ
ちょっとだけ ばいばい
chottodake baibai
バイバイ
ばいばい
baibai
ちょっとだけ ちょっとだけだよ
ちょっとだけ ちょっとだけだよ
chottodake chottodakedayo
僕は思いきり泣いた
ぼくは おもい きり ない た
Bokuha Omoi kiri Nai ta
君と思いきり泣いた
くん と おもい きり ない た
Kun to Omoi kiri Nai ta
寂しいからじゃないよ
さびし いからじゃないよ
Sabishi ikarajanaiyo
悲しいからじゃないよ
かなし いからじゃないよ
Kanashi ikarajanaiyo
さよならじゃ 嫌だから
さよならじゃ いやだ から
sayonaraja Iyada kara
終わりのない歌がいい
おわり のない うた がいい
Owari nonai Uta gaii
チケットは持っていて
ちけっと は もって いて
chiketto ha Motte ite
魔法は続くよ
まほう は つづく よ
Mahou ha Tsuzuku yo
信じればいいんだ 巡り逢うために
しんじ ればいいんだ めぐり あう ために
Shinji rebaiinda Meguri Au tameni
僕らは離れてゆくと
ぼくら は はなれ てゆくと
Bokura ha Hanare teyukuto
また逢える時に 胸を張れる様な
また あえ る ときに むね を はれ る ような
mata Ae ru Tokini Mune wo Hare ru Youna
僕になっていたいんだ
ぼく になっていたいんだ
Boku ninatteitainda
バイバイ
ばいばい
baibai
ちょっとだけバイバイ
ちょっとだけ ばいばい
chottodake baibai
バイバイ
ばいばい
baibai
ちょっとだけ ちょっとだけだよ
ちょっとだけ ちょっとだけだよ
chottodake chottodakedayo
僕は思いきり泣いた
ぼくは おもい きり ない た
Bokuha Omoi kiri Nai ta
君と思いきり泣いた
くん と おもい きり ない た
Kun to Omoi kiri Nai ta
寂しいからじゃないよ
さびし いからじゃないよ
Sabishi ikarajanaiyo
本当に 嬉しかった
ほんとう に うれし かった
Hontou ni Ureshi katta
どんな時も過ぎてゆく
どんな とき も すぎ てゆく
donna Toki mo Sugi teyuku
それは悲しみだけど
それは かなしみ だけど
soreha Kanashimi dakedo
どんな時も過ぎてくから
どんな とき も すぎ てくから
donna Toki mo Sugi tekukara
人は生きてゆけるんだろう
にん は いき てゆけるんだろう
Nin ha Iki teyukerundarou
僕は思いきり泣いた
ぼくは おもい きり ない た
Bokuha Omoi kiri Nai ta
君と思いきり泣いた
くん と おもい きり ない た
Kun to Omoi kiri Nai ta
寂しいからじゃないよ
さびし いからじゃないよ
Sabishi ikarajanaiyo
悲しいからじゃないよ
かなし いからじゃないよ
Kanashi ikarajanaiyo
僕は思いきり泣いた
ぼくは おもい きり ない た
Bokuha Omoi kiri Nai ta
君と思いきり泣いた
くん と おもい きり ない た
Kun to Omoi kiri Nai ta
寂しいからじゃないよ
さびし いからじゃないよ
Sabishi ikarajanaiyo
本当に 嬉しかったから
ほんとう に うれし かったから
Hontou ni Ureshi kattakara