いくつもの時を越え 今 僕達の傍にある
いくつもの とき を こえ いま ぼくたち の ぼう にある
ikutsumono Toki wo Koe Ima Bokutachi no Bou niaru
それぞれの心の中 未来を見つめる力
それぞれの こころ の なか みらい を みつ める ちから
sorezoreno Kokoro no Naka Mirai wo Mitsu meru Chikara
嘘をつくと傷ついた 君の心の悲しみが
うそ をつくと きずつ いた くん の こころ の かなしみ が
Uso wotsukuto Kizutsu ita Kun no Kokoro no Kanashimi ga
嵐に変わる
あらし に かわ る
Arashi ni Kawa ru
どんなに 僕が君を大事にしなかったか
どんなに ぼく が くん を だいじ にしなかったか
donnani Boku ga Kun wo Daiji nishinakattaka
そんなにも 君が僕を温かく 包んでくれたから
そんなにも くん が ぼく を おん かく つつん でくれたから
sonnanimo Kun ga Boku wo On kaku Tsutsun dekuretakara
ひとりじゃ できない事もできた
ひとりじゃ できない こと もできた
hitorija dekinai Koto modekita
LaLaLa・・・
LaLaLa ・・・
LaLaLa ・・・
僕の声 聞こえるかい 何もない無限の空
ぼく の こえ きこ えるかい なにも ない むげん の そら
Boku no Koe Kiko erukai Nanimo nai Mugen no Sora
せいいっぱい叫んでみたい 自分の気持ちのまま
せいいっぱい さけん でみたい じぶん の きもち のまま
seiippai Saken demitai Jibun no Kimochi nomama
ふり返ると道はない 今、目の前を切り開け
ふり かえる と みち はない いま 、 めのまえ を きり ひらけ
furi Kaeru to Michi hanai Ima 、 Menomae wo Kiri Hirake
もう迷わずに
もう まよわ ずに
mou Mayowa zuni
どんなに 君が僕を必要だったのか
どんなに くん が ぼく を ひつよう だったのか
donnani Kun ga Boku wo Hitsuyou dattanoka
こんなにも 僕が君に切なくて いとしかったか
こんなにも ぼく が くん に せつな くて いとしかったか
konnanimo Boku ga Kun ni Setsuna kute itoshikattaka
今なら 君に届くはずさ
いま なら くん に とどく はずさ
Ima nara Kun ni Todoku hazusa
LaLaLa・・・
LaLaLa ・・・
LaLaLa ・・・
どんなに 僕が君を大事にしなかったか
どんなに ぼく が くん を だいじ にしなかったか
donnani Boku ga Kun wo Daiji nishinakattaka
そんなにも 君が僕を温かく 包んでくれたから
そんなにも くん が ぼく を おん かく つつん でくれたから
sonnanimo Kun ga Boku wo On kaku Tsutsun dekuretakara
ひとりじゃ できない事もできた
ひとりじゃ できない こと もできた
hitorija dekinai Koto modekita
LaLaLa・・・
LaLaLa ・・・
LaLaLa ・・・
ボクガキミヲ キミガボクニ・・
ぼくがきみを きみがぼくに ・・
bokugakimiwo kimigabokuni ・・