出逢ってから大切にずっと
であって から たいせつ にずっと
Deatte kara Taisetsu nizutto
磨き続けた愛情の結晶
みがき つづけ た あいじょう の けっしょう
Migaki Tsuzuke ta Aijou no Kesshou
少し弾けた欠片が
すこし ひけ た けつ へん が
Sukoshi Hike ta Ketsu Hen ga
想いがけずに刃となった
おもい がけずに は となった
Omoi gakezuni Ha tonatta
ありふれた言葉は 満ち足りて
ありふれた ことば は みち たり て
arifureta Kotoba ha Michi Tari te
絆すら既に出来ている気がしてた
ほだす ら すでに できて いる きが してた
Hodasu ra Sudeni Dekite iru Kiga shiteta
安心と慢心は時々
あんしん と まんしん は ときどき
Anshin to Manshin ha Tokidoki
背中合わせの危ない感情
せなか あわ せの あぶな い かんじょう
Senaka Awa seno Abuna i Kanjou
孤独を逆手に取る 冷めた態度じゃ救われないね
こどく を ぎゃくて に とる さめ た たいど じゃ すくわ れないね
Kodoku wo Gyakute ni Toru Same ta Taido ja Sukuwa renaine
愛憎が未だ 心を切り裂けど
あいぞう が いまだ こころ を きり さけ ど
Aizou ga Imada Kokoro wo Kiri Sake do
その裏に潜む キミの弱さを知る
その うら に ひそむ きみ の よわさ を しる
sono Ura ni Hisomu kimi no Yowasa wo Shiru
揺れながら 辿る軌跡
ゆれ ながら たどる きせき
Yure nagara Tadoru Kiseki
消えない傷に怯えながらも
きえ ない きず に おびえ ながらも
Kie nai Kizu ni Obie nagaramo
不確かだから求め合う
ふたしか だから もとめ あう
Futashika dakara Motome Au
愛を形にして行こう
あい を かたち にして いこ う
Ai wo Katachi nishite Iko u
The time that we have spent is very long.
The time that we have spent is very long.
The time that we have spent is very long.
However, everything can't be understood.
However, everything can\'t be understood.
However, everything can\'t be understood.
頬伝う 涙とうらはらに
ほお つたう なみだ とうらはらに
Hoo Tsutau Namida touraharani
信じようと微笑う キミの強さを知る
しんじ ようと びしょう う きみ の つよさ を しる
Shinji youto Bishou u kimi no Tsuyosa wo Shiru
通い慣れた心なのに
かよい なれ た こころ なのに
Kayoi Nare ta Kokoro nanoni
「見えないこと」に怯えてしまう
「 みえ ないこと 」 に おびえ てしまう
「 Mie naikoto 」 ni Obie teshimau
不確かなものだからこそ
ふたしか なものだからこそ
Futashika namonodakarakoso
怖がらないで
こわが らないで
Kowaga ranaide
二人だけが 辿る軌跡
ふたり だけが たどる きせき
Futari dakega Tadoru Kiseki
傷ついただけ 優しくなれる
きずつ いただけ やさし くなれる
Kizutsu itadake Yasashi kunareru
もう一度キミに届くように
もう いちど きみ に とどく ように
mou Ichido kimi ni Todoku youni
愛を形にして行こう
あい を かたち にして いこ う
Ai wo Katachi nishite Iko u
“願い”を“誓い”に変えて
“ ねがい ” を “ ちかい ” に かえ て
“ Negai ” wo “ Chikai ” ni Kae te
穿った胸の透き間はきっと…
うがった むね の すきま はきっと …
Ugatta Mune no Sukima hakitto …
背負っていくべき十字架はずっと…
せおって いくべき じゅうじか はずっと …
Seotte ikubeki Juujika hazutto …