ありふれた日々の 素晴らしさに 気づくまでに
ありふれた ひび の すばら しさに きづ くまでに
arifureta Hibi no Subara shisani Kizu kumadeni
ふたりはただ いたずらに時を重ねて過ごしたね
ふたりはただ いたずらに とき を おもね て すご したね
futarihatada itazurani Toki wo Omone te Sugo shitane
まるで空のように 大きな夢 紡ぐことも
まるで そら のように おおき な ゆめ つむぐ ことも
marude Sora noyouni Ooki na Yume Tsumugu kotomo
道の端に 咲く名もない花にはとてもかなわない
みち の はじ に さく めい もない はな にはとてもかなわない
Michi no Haji ni Saku Mei monai Hana nihatotemokanawanai
涙のひと粒が水玉のようにはじけても 君の笑い声だけは
なみだ のひと つぶ が みずたま のようにはじけても くん の わらい こえ だけは
Namida nohito Tsubu ga Mizutama noyounihajiketemo Kun no Warai Koe dakeha
いつも僕のそばで輝いてみえる そのままの色で
いつも ぼく のそばで かがやい てみえる そのままの しょく で
itsumo Boku nosobade Kagayai temieru sonomamano Shoku de
Please Gimme Your Voice! 君と僕が
Please Gimme Your Voice! くん と ぼく が
Please Gimme Your Voice! Kun to Boku ga
いまここに出会えたこと
いまここに であえ たこと
imakokoni Deae takoto
小さな幸せが大きな 愛につつまれてく
ちいさ な しあわせ が おおき な あい につつまれてく
Chiisa na Shiawase ga Ooki na Ai nitsutsumareteku
愛する君のために
あいす る くん のために
Aisu ru Kun notameni