涙のアト くすぐる声
なみだ の あと くすぐる こえ
Namida no ato kusuguru Koe
君がいて 嬉しくって
くん がいて うれし くって
Kun gaite Ureshi kutte
近づいて 名前を呼ぶ
ちかづ いて なまえ を よぶ
Chikazu ite Namae wo Yobu
それだけで胸が熱くなる
それだけで むね が あつく なる
soredakede Mune ga Atsuku naru
いくつもの想い出が
いくつもの おもいで が
ikutsumono Omoide ga
そっと未来を照らしてる 行こう
そっと みらい を てら してる いこ う
sotto Mirai wo Tera shiteru Iko u
この先は誰もまだわからないけれど
この さき は だれも まだわからないけれど
kono Saki ha Daremo madawakaranaikeredo
一緒なら 歩いて行けそうで
いっしょな ら あるい て いけ そうで
Isshona ra Arui te Ike soude
心繋ぐように 触れた手に
こころ つなぐ ように ふれた てに
Kokoro Tsunagu youni Fureta Teni
“アイノヒカリ”降り注ぐ
“ あいのひかり ” おり そそぐ
“ ainohikari ” Ori Sosogu
どうしてかな
どうしてかな
doushitekana
素直じゃない気持ちって「大好き」のせい…
すなお じゃない きもち って 「 だいすき 」 のせい …
Sunao janai Kimochi tte 「 Daisuki 」 nosei …
困らせた事もあったね
こまら せた こと もあったね
Komara seta Koto moattane
すれ違い 想い重ねてた
すれ ちがい おもい おもね てた
sure Chigai Omoi Omone teta
続く道 どんな時も
つづく みち どんな とき も
Tsuzuku Michi donna Toki mo
君を信じて 進みたい だから
くん を しんじ て すすみ たい だから
Kun wo Shinji te Susumi tai dakara
喜びも 哀しみも 一人じゃ描けない
よろこび も かなし みも ひとり じゃ えがけ ない
Yorokobi mo Kanashi mimo Hitori ja Egake nai
隣にずっと君にいてほしい
となり にずっと くん にいてほしい
Tonari nizutto Kun niitehoshii
今を大切に 明日へ行こう
いま を たいせつ に あした へ いこ う
Ima wo Taisetsu ni Ashita he Iko u
いつも“笑顔”ありがとね
いつも “ えがお ” ありがとね
itsumo “ Egao ” arigatone
何十年後も ふたりでいたい
なんじゅうねん のち も ふたりでいたい
Nanjuunen Nochi mo futarideitai
溢れ出す願い 抱きしめて
あふれ だす ねがい だき しめて
Afure Dasu Negai Daki shimete
ゆっくり愛になろう
ゆっくり あい になろう
yukkuri Ai ninarou
この季節(とき)を越えて
この きせつ ( とき ) を こえ て
kono Kisetsu ( toki ) wo Koe te
この先は誰もまだわからないけれど
この さき は だれも まだわからないけれど
kono Saki ha Daremo madawakaranaikeredo
一緒なら 歩いて行けそうで
いっしょな ら あるい て いけ そうで
Isshona ra Arui te Ike soude
心繋ぐように 触れた手に
こころ つなぐ ように ふれた てに
Kokoro Tsunagu youni Fureta Teni
“アイノヒカリ”降り注ぐ
“ あいのひかり ” おり そそぐ
“ ainohikari ” Ori Sosogu