たった一人の
たった ひとり の
tatta Hitori no
ホント自慢の
ほんと じまん の
honto Jiman no
あなただから
あなただから
anatadakara
生まれ変わってもきっと
うまれ かわ ってもきっと
Umare Kawa ttemokitto
おんなじ様に
おんなじ ように
onnaji Youni
ママの子供になりたいよ
まま の こども になりたいよ
mama no Kodomo ninaritaiyo
現在(イマ)だってそうしてココに来たんだ
げんざい ( いま ) だってそうして ここ に きた んだ
Genzai ( ima ) dattesoushite koko ni Kita nda
ちょっと優しすぎる声を心配してる
ちょっと やさし すぎる こえ を しんぱい してる
chotto Yasashi sugiru Koe wo Shinpai shiteru
いつも強い人だから 電話向こうで無理してないかな
いつも つよい にん だから でんわ むこう で むり してないかな
itsumo Tsuyoi Nin dakara Denwa Mukou de Muri shitenaikana
例え怒られても 常に味方でいてくれた
たとえ いから れても つねに みかた でいてくれた
Tatoe Ikara retemo Tsuneni Mikata deitekureta
小さな手 指きりしたあの日
ちいさ な て ゆび きりしたあの にち
Chiisa na Te Yubi kirishitaano Nichi
「いつか幸せにしたい」よりも
「 いつか しあわせ にしたい 」 よりも
「 itsuka Shiawase nishitai 」 yorimo
「二人で一緒に幸せになろう」
「 ふたり で いっしょに しあわせ になろう 」
「 Futari de Isshoni Shiawase ninarou 」
幼い時引いてくれてた あったかい手を今度は連れて行くから
おさない とき ひい てくれてた あったかい て を こんど は つれ て いく から
Osanai Toki Hii tekureteta attakai Te wo Kondo ha Tsure te Iku kara
父のようで
ちち のようで
Chichi noyoude
親友のような
しんゆう のような
Shinyuu noyouna
あなただから
あなただから
anatadakara
ずっと尊敬してるよ
ずっと そんけい してるよ
zutto Sonkei shiteruyo
おんなじ様に
おんなじ ように
onnaji Youni
私もなれたら
わたし もなれたら
Watashi monaretara
強くて凛とした大好きなあなたみたいに
つよく て りん とした だいすき なあなたみたいに
Tsuyoku te Rin toshita Daisuki naanatamitaini
やっと今になって どんな頑張ってきたか
やっと いま になって どんな がんばって きたか
yatto Ima ninatte donna Ganbatte kitaka
少しわかるようになった 「苦労」と絶対言わなかった
すこし わかるようになった 「 くろう 」 と ぜったい いわ なかった
Sukoshi wakaruyouninatta 「 Kurou 」 to Zettai Iwa nakatta
毎晩遅くに帰宅して早起きして
まいばん おそく に きたく して はやおき して
Maiban Osoku ni Kitaku shite Hayaoki shite
朝ごはん並べてくれた
あさごはん なべて くれた
Asagohan Nabete kureta
好き嫌いなんてできる訳がないよ そんな大事な思い出ばかり
すき きらい なんてできる わけ がないよ そんな だいじ な おもいで ばかり
Suki Kirai nantedekiru Wake ganaiyo sonna Daiji na Omoide bakari
たった一人の
たった ひとり の
tatta Hitori no
ホント自慢の
ほんと じまん の
honto Jiman no
あなただから
あなただから
anatadakara
生まれ変わってもきっと
うまれ かわ ってもきっと
Umare Kawa ttemokitto
おんなじ様に
おんなじ ように
onnaji Youni
ママの子供になりたいよ
まま の こども になりたいよ
mama no Kodomo ninaritaiyo
現在(イマ)だってそうしてココにいるんだ
げんざい ( いま ) だってそうして ここ にいるんだ
Genzai ( ima ) dattesoushite koko niirunda