街のネオンがまるで
まち の ねおん がまるで
Machi no neon gamarude
リオのカーニバルだね
りお の かーにばる だね
rio no ka^nibaru dane
情熱の炎が
じょうねつ の ほのお が
Jounetsu no Honoo ga
あちこちに揺れる
あちこちに ゆれ る
achikochini Yure ru
たった一夜(ひとよ)でいいの
たった いちや ( ひとよ ) でいいの
tatta Ichiya ( hitoyo ) deiino
甘い夢を見させて
あまい ゆめ を みさ せて
Amai Yume wo Misa sete
脈を打つハート
みゃく を うつ はーと
Myaku wo Utsu ha^to
サンバのリズム
さんば の りずむ
sanba no rizumu
そんな運命 待っていた
そんな うんめい まって いた
sonna Unmei Matte ita
古いバーで
ふるい ばー で
Furui ba^ de
今夜は あなた
こんや は あなた
Konya ha anata
酔わせましょう
よわ せましょう
Yowa semashou
カシャーサで乾杯
かしゃーさ で かんぱい
kasha^sa de Kanpai
火の酒をどうぞ
ひ の さけ をどうぞ
Hi no Sake wodouzo
恋をしたくなるわ
こい をしたくなるわ
Koi woshitakunaruwa
見つめ合ううちに…
みつ め あう うちに …
Mitsu me Au uchini …
カシャーサで乾杯
かしゃーさ で かんぱい
kasha^sa de Kanpai
ため息は言葉
ため いき は ことば
tame Iki ha Kotoba
知り合ったばかりでも
しりあった ばかりでも
Shiriatta bakaridemo
カシャーサで自白する
かしゃーさ で じはく する
kasha^sa de Jihaku suru
思いがけずに夜が
おもい がけずに よる が
Omoi gakezuni Yoru ga
あっと言う間に過ぎて
あっと いう まに すぎ て
atto Iu Mani Sugi te
ロマンスの火種が
ろまんす の ひだね が
romansu no Hidane ga
まだ 燻(くすぶ)ってる
まだ くん ( くすぶ ) ってる
mada Kun ( kusubu ) tteru
男はいつだって
おとこ はいつだって
Otoko haitsudatte
餌食を探す獣
えじき を さがす けもの
Ejiki wo Sagasu Kemono
だけど女だって
だけど おんな だって
dakedo Onna datte
狩りに出るのよ
かり に でる のよ
Kari ni Deru noyo
カウンターに 腰をかけて
かうんたー に こし をかけて
kaunta^ ni Koshi wokakete
狙い撃ちする
ねらいうち する
Neraiuchi suru
最後は あなた
さいご は あなた
Saigo ha anata
落としたい
おと したい
Oto shitai
カシャーサは媚薬
かしゃーさ は びやく
kasha^sa ha Biyaku
気持ちが傾く
きもち が かたむく
Kimochi ga Katamuku
好きになって来るわ
すき になって くる わ
Suki ninatte Kuru wa
そう 私のこと…
そう わたし のこと …
sou Watashi nokoto …
カシャーサは媚薬
かしゃーさ は びやく
kasha^sa ha Biyaku
もう一杯いかが?
もう いっぱい いかが ?
mou Ippai ikaga ?
唇が近づいて
くちびる が ちかづ いて
Kuchibiru ga Chikazu ite
カシャーサで自白する
かしゃーさ で じはく する
kasha^sa de Jihaku suru
カシャーサで乾杯
かしゃーさ で かんぱい
kasha^sa de Kanpai
火の酒をどうぞ
ひ の さけ をどうぞ
Hi no Sake wodouzo
恋をしたくなるわ
こい をしたくなるわ
Koi woshitakunaruwa
見つめ合ううちに…
みつ め あう うちに …
Mitsu me Au uchini …
カシャーサで乾杯
かしゃーさ で かんぱい
kasha^sa de Kanpai
ため息は言葉
ため いき は ことば
tame Iki ha Kotoba
知り合ったばかりでも
しりあった ばかりでも
Shiriatta bakaridemo
カシャーサで自白する
かしゃーさ で じはく する
kasha^sa de Jihaku suru