他人(ひと)の目が何となく
たにん ( ひと ) の め が なんとなく
Tanin ( hito ) no Me ga Nantonaku
気になるのね
きに なるのね
Kini narunone
構わない
かまわ ない
Kamawa nai
おまえと腕を組んでも…
おまえと うで を くん でも …
omaeto Ude wo Kun demo …
でも誰か 知り合いに
でも だれか しりあい に
demo Dareka Shiriai ni
会いそうな気がする
あい そうな きが する
Ai souna Kiga suru
さりげなく無視しよう
さりげなく むしし よう
sarigenaku Mushishi you
恋は成り行き次第
こは なり いき しだい
Koha Nari Iki Shidai
2人 惹かれ合うままに
2 にん ひか れ あう ままに
2 Nin Hika re Au mamani
本能と
ほんのう と
Honnou to
本能が
ほんのう が
Honnou ga
脈を打つ下心
みゃく を うつ したごころ
Myaku wo Utsu Shitagokoro
恋は成り行き次第
こは なり いき しだい
Koha Nari Iki Shidai
今は溺れてしまおう
いま は おぼれ てしまおう
Ima ha Obore teshimaou
どこへ行く?
どこへ いく ?
dokohe Iku ?
どこへ行く?
どこへ いく ?
dokohe Iku ?
口説きながら麻布十番
くどき ながら あざぶじゅうばん
Kudoki nagara Azabujuuban
おじさんを
おじさんを
ojisanwo
からかっているんだろう?
からかっているんだろう ?
karakatteirundarou ?
本気かも
ほんき かも
Honki kamo
試してみればいいじゃない?
ためし てみればいいじゃない ?
Tameshi temirebaiijanai ?
今すぐに抱きしめて
いま すぐに だき しめて
Ima suguni Daki shimete
接吻(くちづけ)をしたくなる
せっぷん ( くちづけ ) をしたくなる
Seppun ( kuchizuke ) woshitakunaru
男なら当たり前
おとこ なら あたりまえ
Otoko nara Atarimae
恋は年甲斐もなく
こは ねん かい もなく
Koha Nen Kai monaku
きっと 深みにハマるね
きっと ふかみ に はま るね
kitto Fukami ni hama rune
堕ちて行く
おち て いく
Ochi te Iku
堕ちて行く
おち て いく
Ochi te Iku
誰にも止められない
だれ にも やめら れない
Dare nimo Yamera renai
恋は年甲斐もなく
こは ねん かい もなく
Koha Nen Kai monaku
スリル 久しぶりだから
すりる ひさし ぶりだから
suriru Hisashi buridakara
どうするの?
どうするの ?
dousuruno ?
どうするの?
どうするの ?
dousuruno ?
求め合って暗闇坂
もとめ あって くらやみ さか
Motome Atte Kurayami Saka
「もう、こんな時間だよ」
「 もう 、 こんな じかん だよ 」
「 mou 、 konna Jikan dayo 」
「…まだ、早いじゃない?」
「… まだ 、 はやい じゃない ? 」
「… mada 、 Hayai janai ? 」
「もう一軒、行くか?」
「 もう いっけん 、 いく か ? 」
「 mou Ikken 、 Iku ka ? 」
「…それとも…ウチに来る?」
「… それとも … うち に くる ? 」
「… soretomo … uchi ni Kuru ? 」
「…やぶさかじゃないね」
「… やぶさかじゃないね 」
「… yabusakajanaine 」
恋は成り行き次第
こは なり いき しだい
Koha Nari Iki Shidai
2人 惹かれ合うままに
2 にん ひか れ あう ままに
2 Nin Hika re Au mamani
本能と
ほんのう と
Honnou to
本能が
ほんのう が
Honnou ga
脈を打つ下心
みゃく を うつ したごころ
Myaku wo Utsu Shitagokoro
恋は成り行き次第
こは なり いき しだい
Koha Nari Iki Shidai
今は溺れてしまおう
いま は おぼれ てしまおう
Ima ha Obore teshimaou
どこへ行く?
どこへ いく ?
dokohe Iku ?
どこへ行く?
どこへ いく ?
dokohe Iku ?
口説きながら麻布十番
くどき ながら あざぶじゅうばん
Kudoki nagara Azabujuuban
「来てよ、ウチ。
「 きて よ 、 うち 。
「 Kite yo 、 uchi 。
お父さんに会って欲しいし…」
お とうさん に あって ほしい し …」
o Tousan ni Atte Hoshii shi …」
「…実家なんだ」
「… じっか なんだ 」
「… Jikka nanda 」