おいしいご飯 実家のご飯
おいしいご めし じっか のご めし
oishiigo Meshi Jikka nogo Meshi
僕が大好きな 思い出がいっぱいの
ぼく が だいすき な おもいで がいっぱいの
Boku ga Daisuki na Omoide gaippaino
コンビニや 出前じゃ お腹が満たされたとしても
こんびに や でまえ じゃ お はら が みた されたとしても
konbini ya Demae ja o Hara ga Mita saretatoshitemo
心の中身は 満たされる事はないよ
こころ の なかみ は みた される こと はないよ
Kokoro no Nakami ha Mita sareru Koto hanaiyo
煮付けや味噌汁 愛のこもった焼き魚
に づけ や みそしる あい のこもった やきざかな
Ni Zuke ya Misoshiru Ai nokomotta Yakizakana
世界に一つ たった一つのものだから
せかい に ひとつ たった ひとつ のものだから
Sekai ni Hitotsu tatta Hitotsu nomonodakara
おいしいご飯 実家のご飯
おいしいご めし じっか のご めし
oishiigo Meshi Jikka nogo Meshi
母が作った 思い出がいっぱいのご飯
はは が つくった おもいで がいっぱいのご めし
Haha ga Tsukutta Omoide gaippainogo Meshi