SEAMO 歌います一年中 君への思い続く永久
SEAMO うたい ます いちねんじゅう くん への おもい つづく えいきゅう
SEAMO Utai masu Ichinenjuu Kun heno Omoi Tsuzuku Eikyuu
花を添えるのはAZU RAP名人が言う
はな を そえ るのは AZU RAP めいじん が いう
Hana wo Soe runoha AZU RAP Meijin ga Iu
心の声を聞かせて 本当のことを話してよ
こころ の こえ を きか せて ほんとう のことを はなし てよ
Kokoro no Koe wo Kika sete Hontou nokotowo Hanashi teyo
このままじゃすれ違ったままで 一人君を思うだけで
このままじゃすれ ちがった ままで ひとり くん を おもう だけで
konomamajasure Chigatta mamade Hitori Kun wo Omou dakede
Every Night I Am Dreaming Of You 忘れられない思い出を
Every Night I Am Dreaming Of You わすれ られない おもいで を
Every Night I Am Dreaming Of You Wasure rarenai Omoide wo
君もどこかで見つめてるなら なんて空に願うだけで
くん もどこかで みつ めてるなら なんて そら に ねがう だけで
Kun modokokade Mitsu meterunara nante Sora ni Negau dakede
心の声を聞かせて 本当は何思ってるかをね
こころ の こえ を きか せて ほんとう は なに おもって るかをね
Kokoro no Koe wo Kika sete Hontou ha Nani Omotte rukawone
いつの間にか僕と君はすれ違うようになってた
いつの まに か ぼく と くん はすれ ちがう ようになってた
itsuno Mani ka Boku to Kun hasure Chigau youninatteta
あの時いつも会ってた 常に君感じるアンテナ立てて
あの とき いつも あって た つねに くん かんじ る あんてな たて て
ano Toki itsumo Atte ta Tsuneni Kun Kanji ru antena Tate te
僕が行くの君待ってて 逢いたいと思ったら傍に居た
ぼく が いく の くん まって て あい たいと おもった ら ぼう に いた
Boku ga Iku no Kun Matte te Ai taito Omotta ra Bou ni Ita
こんな出会ったときのような 熱い気持ち失ったようだ
こんな であった ときのような あつい きもち うった ようだ
konna Deatta tokinoyouna Atsui Kimochi Utta youda
まるで時間をかけて崩れ去る 氷のような切なさ
まるで じかん をかけて くずれ さる こおり のような せつな さ
marude Jikan wokakete Kuzure Saru Koori noyouna Setsuna sa
僕はこんなにもあなた 好きであるのに伝わらない
ぼくは こんなにもあなた すき であるのに つたわ らない
Bokuha konnanimoanata Suki dearunoni Tsutawa ranai
逆にあなたは僕を どう思ってるのか教えて
ぎゃくに あなたは ぼく を どう おもって るのか おしえ て
Gyakuni anataha Boku wo dou Omotte runoka Oshie te
心の声を聞かせて 本当のことを話してよ
こころ の こえ を きか せて ほんとう のことを はなし てよ
Kokoro no Koe wo Kika sete Hontou nokotowo Hanashi teyo
このままじゃすれ違ったままで 一人君を思うだけで
このままじゃすれ ちがった ままで ひとり くん を おもう だけで
konomamajasure Chigatta mamade Hitori Kun wo Omou dakede
Every Night I Am Dreaming Of You 忘れられない思い出を
Every Night I Am Dreaming Of You わすれ られない おもいで を
Every Night I Am Dreaming Of You Wasure rarenai Omoide wo
君もどこかで見つめてるなら なんて空に願うだけで
くん もどこかで みつ めてるなら なんて そら に ねがう だけで
Kun modokokade Mitsu meterunara nante Sora ni Negau dakede
気づけば君の電話の着信 僕かけ直せば出ないし
きづ けば くん の でんわ の ちゃくしん ぼく かけ なおせ ば でな いし
Kizu keba Kun no Denwa no Chakushin Boku kake Naose ba Dena ishi
逆にその返事をくれた時には もう圏外だし
ぎゃくに その へんじ をくれた ときに は もう けんがい だし
Gyakuni sono Henji wokureta Tokini ha mou Kengai dashi
君は休み 僕仕事 僕の休みなんて他人事
くん は やすみ ぼく しごと ぼく の やすみ なんて たにんごと
Kun ha Yasumi Boku Shigoto Boku no Yasumi nante Taningoto
思いつめた君 重い一言 「なんか合わないねこの頃」
おもい つめた くん おもい ひとこと 「 なんか あわ ないねこの ごろ 」
Omoi tsumeta Kun Omoi Hitokoto 「 nanka Awa nainekono Goro 」
そんな乾いた台詞聞きたくない 思わず首を振る
そんな かわい た せりふ きき たくない おもわず くび を ふる
sonna Kawai ta Serifu Kiki takunai Omowazu Kubi wo Furu
嫌いでも何でもいいさ 思いきり言ってほしいのさ
きらい でも なんで もいいさ おもい きり いっって ほしいのさ
Kirai demo Nande moiisa Omoi kiri Itsutte hoshiinosa
本音の言葉言える大人 なんだろ? 僕たちは
ほんね の ことば いえ る おとな なんだろ ? ぼく たちは
Honne no Kotoba Ie ru Otona nandaro ? Boku tachiha
だからぶつけて 気持ち受け止めて
だからぶつけて きもち うけ とめ て
dakarabutsukete Kimochi Uke Tome te
すべて吐き出し楽にさせて
すべて はきだし らく にさせて
subete Hakidashi Raku nisasete
心の声を聞かせて 本当のことを話してよ
こころ の こえ を きか せて ほんとう のことを はなし てよ
Kokoro no Koe wo Kika sete Hontou nokotowo Hanashi teyo
このままじゃすれ違ったままで 一人君を思うだけで
このままじゃすれ ちがった ままで ひとり くん を おもう だけで
konomamajasure Chigatta mamade Hitori Kun wo Omou dakede
Every Night I Am Dreaming Of You 忘れられない思い出を
Every Night I Am Dreaming Of You わすれ られない おもいで を
Every Night I Am Dreaming Of You Wasure rarenai Omoide wo
君もどこかで見つめてるなら なんて空に願うだけで
くん もどこかで みつ めてるなら なんて そら に ねがう だけで
Kun modokokade Mitsu meterunara nante Sora ni Negau dakede