ドラマや映画みたいに いかないと知った人生は
どらま や えいが みたいに いかないと しった じんせい は
dorama ya Eiga mitaini ikanaito Shitta Jinsei ha
飾りもなければ派手でもない まして都合のいい神様なんていない
かざり もなければ はで でもない まして つごう のいい かみさま なんていない
Kazari monakereba Hade demonai mashite Tsugou noii Kamisama nanteinai
この目で確かめた 理想と現実 これが大人 ステージII
この めで たしか めた りそう と げんじつ これが おとな すてーじ II
kono Mede Tashika meta Risou to Genjitsu korega Otona sute^ji II
僕が子供の頃に描いていた 寄せ書きの内容と違ってた
ぼく が こども の ごろに えがい ていた よせがき の ないよう と ちがって た
Boku ga Kodomo no Goroni Egai teita Yosegaki no Naiyou to Chigatte ta
気づいたら夢は一体どこに? 気づいた 夢を失った事に
きづ いたら ゆめ は いったい どこに ? きづ いた ゆめ を うった こと に
Kizu itara Yume ha Ittai dokoni ? Kizu ita Yume wo Utta Koto ni
自分で捨てた 自分で閉じた 見たくないから目を背けていた
じぶん で すて た じぶん で とじ た みた くないから め を そむけ ていた
Jibun de Sute ta Jibun de Toji ta Mita kunaikara Me wo Somuke teita
いつも強がって笑ってた その日の夜は涙で濡れていた
いつも つよが って わらって た その にち の よる は なみだ で ぬれ ていた
itsumo Tsuyoga tte Waratte ta sono Nichi no Yoru ha Namida de Nure teita
「がんばれ」の言葉は重かった 思った以上に僕は弱かった
「 がんばれ 」 の ことば は おもか った おもった いじょう に ぼくは よわか った
「 ganbare 」 no Kotoba ha Omoka tta Omotta Ijou ni Bokuha Yowaka tta
とっくの昔に 諦めたはずなのに
とっくの むかし に あきらめ たはずなのに
tokkuno Mukashi ni Akirame tahazunanoni
輝く事をやめない もう一人の僕
かがやく こと をやめない もう ひとり の ぼく
Kagayaku Koto woyamenai mou Hitori no Boku
光ろうとしてる まだやる気なのか? 僕の情熱よ
ひかろ うとしてる まだやる きな のか ? ぼく の じょうねつ よ
Hikaro utoshiteru madayaru Kina noka ? Boku no Jounetsu yo
とっくの昔に 背を向けたはずなのに
とっくの むかし に せ を むけ たはずなのに
tokkuno Mukashi ni Se wo Muke tahazunanoni
羽ばたく事やめない もう一人の僕
はね ばたく こと やめない もう ひとり の ぼく
Hane bataku Koto yamenai mou Hitori no Boku
まだ飛ぼうとしてる もう一人の自分 僕の情熱よ
まだ とぼ うとしてる もう ひとり の じぶん ぼく の じょうねつ よ
mada Tobo utoshiteru mou Hitori no Jibun Boku no Jounetsu yo
「もういいかい?」「もういいよ。」 物語途中下車 それでいいの?
「 もういいかい ? 」「 もういいよ 。」 ものがたり とちゅうげしゃ それでいいの ?
「 mouiikai ? 」「 mouiiyo 。」 Monogatari Tochuugesha soredeiino ?
まだダメ でも怖い 武器はもう無い いや、まだあるよ僕の中に
まだ だめ でも こわい ぶき はもう ない いや 、 まだあるよ ぼく の なかに
mada dame demo Kowai Buki hamou Nai iya 、 madaaruyo Boku no Nakani
どんな雨でも風でも消えない 強い気持ち 「情熱」の2文字
どんな あめ でも かぜ でも きえ ない つよい きもち 「 じょうねつ 」 の 2 もじ
donna Ame demo Kaze demo Kie nai Tsuyoi Kimochi 「 Jounetsu 」 no 2 Moji
命を灯せ 天まで届け 輝け 身体動け 働け
いのち を ともせ てん まで とどけ かがやけ しんたい うごけ はたらけ
Inochi wo Tomose Ten made Todoke Kagayake Shintai Ugoke Hatarake
僕にはまだある伸びしろ 空を見上げてぐっと背伸びしろ
ぼく にはまだある のび しろ そら を みあげ てぐっと せのび しろ
Boku nihamadaaru Nobi shiro Sora wo Miage tegutto Senobi shiro
そして掴め その手で夢の続き 消えてない 僕の中の光
そして つかめ その てで ゆめ の つづき きえ てない ぼく の なかの ひかり
soshite Tsukame sono Tede Yume no Tsuzuki Kie tenai Boku no Nakano Hikari
今ここで確かな物に変えろ 取りあえず向いてみろ前を
いま ここで たしか な もの に かえ ろ とりあえず むい てみろ まえ を
Ima kokode Tashika na Mono ni Kae ro Toriaezu Mui temiro Mae wo
勇気を持って踏み出す一歩、一歩 明日は晴れるぜ きっと、きっと
ゆうき を もって ふみ だす いっぽ 、 いっぽ あした は はれ るぜ きっと 、 きっと
Yuuki wo Motte Fumi Dasu Ippo 、 Ippo Ashita ha Hare ruze kitto 、 kitto
とっくの昔に 諦めたはずなのに
とっくの むかし に あきらめ たはずなのに
tokkuno Mukashi ni Akirame tahazunanoni
輝く事をやめない もう一人の僕
かがやく こと をやめない もう ひとり の ぼく
Kagayaku Koto woyamenai mou Hitori no Boku
光ろうとしてる まだやる気なのか? 僕の情熱よ
ひかろ うとしてる まだやる きな のか ? ぼく の じょうねつ よ
Hikaro utoshiteru madayaru Kina noka ? Boku no Jounetsu yo
とっくの昔に 背を向けたはずなのに
とっくの むかし に せ を むけ たはずなのに
tokkuno Mukashi ni Se wo Muke tahazunanoni
羽ばたく事やめない もう一人の僕
はね ばたく こと やめない もう ひとり の ぼく
Hane bataku Koto yamenai mou Hitori no Boku
まだ飛ぼうとしてる もう一人の自分 僕の情熱よ
まだ とぼ うとしてる もう ひとり の じぶん ぼく の じょうねつ よ
mada Tobo utoshiteru mou Hitori no Jibun Boku no Jounetsu yo