心臓やぶり 汗まみれ 悲鳴でハモるぜ デスゲーム
しんぞう やぶり あせ まみれ ひめい で はも るぜ ですげーむ
Shinzou yaburi Ase mamire Himei de hamo ruze desuge^mu
どいつもこいつも生温い 生きるか死ぬかのサバイバル
どいつもこいつも せいおん い いき るか しぬ かの さばいばる
doitsumokoitsumo Seion i Iki ruka Shinu kano sabaibaru
世間は鬼ばかり 傷だらけ
せけん は おに ばかり きず だらけ
Seken ha Oni bakari Kizu darake
押さないで リセットボタン 恐れないで
おさ ないで りせっとぼたん おそれ ないで
Osa naide risettobotan Osore naide
ピンチをチャンスに変えてやれ
ぴんち を ちゃんす に かえ てやれ
pinchi wo chansu ni Kae teyare
死に物狂いで 生きてゆくのさ
しに もの くるい で いき てゆくのさ
Shini Mono Kurui de Iki teyukunosa
タンスの角でぶつけたら 痛みを感じる死んでない
たんす の かく でぶつけたら いたみ を かんじ る しん でない
tansu no Kaku debutsuketara Itami wo Kanji ru Shin denai
恋愛さえもサバイバル 苦しみは君のそばにいる
れんあい さえも さばいばる くるし みは くん のそばにいる
Ren\'ai saemo sabaibaru Kurushi miha Kun nosobaniiru
世間は嘘ばかり 傷だらけ
せけん は うそ ばかり きず だらけ
Seken ha Uso bakari Kizu darake
押さないで リセットボタン 恐れないで
おさ ないで りせっとぼたん おそれ ないで
Osa naide risettobotan Osore naide
ピンチをチャンスに変えてやれ
ぴんち を ちゃんす に かえ てやれ
pinchi wo chansu ni Kae teyare
死に物狂いで 生きてゆくのさ
しに もの くるい で いき てゆくのさ
Shini Mono Kurui de Iki teyukunosa
死に物狂いで 生きてみたのか?
しに もの くるい で いき てみたのか ?
Shini Mono Kurui de Iki temitanoka ?
幸せの証なら 君がそこにいるだけで
しあわせ の しょう なら くん がそこにいるだけで
Shiawase no Shou nara Kun gasokoniirudakede
果てしなく 遠くても 悲しみの痕が乾いたら OH YEAH!
はて しなく とおく ても かなしみ の あと が かわい たら OH YEAH!
Hate shinaku Tooku temo Kanashimi no Ato ga Kawai tara OH YEAH!
心臓やぶり 汗まみれ 悲鳴でハモるぜ デスゲーム
しんぞう やぶり あせ まみれ ひめい で はも るぜ ですげーむ
Shinzou yaburi Ase mamire Himei de hamo ruze desuge^mu
どいつもこいつも生温い 生きるか死ぬかのサバイバル
どいつもこいつも せいおん い いき るか しぬ かの さばいばる
doitsumokoitsumo Seion i Iki ruka Shinu kano sabaibaru
世間は鬼ばかり 傷だらけ
せけん は おに ばかり きず だらけ
Seken ha Oni bakari Kizu darake
押さないで リセットボタン 恐れないで
おさ ないで りせっとぼたん おそれ ないで
Osa naide risettobotan Osore naide
ピンチをチャンスに変えてやれ
ぴんち を ちゃんす に かえ てやれ
pinchi wo chansu ni Kae teyare
死に物狂いで 生きてゆくのさ
しに もの くるい で いき てゆくのさ
Shini Mono Kurui de Iki teyukunosa
死に物狂いで 生きてみたのか?
しに もの くるい で いき てみたのか ?
Shini Mono Kurui de Iki temitanoka ?
死に物狂いで 生きてゆくのさ
しに もの くるい で いき てゆくのさ
Shini Mono Kurui de Iki teyukunosa
死に物狂いで 生きてゆく 生きてゆくのさ
しに もの くるい で いき てゆく いき てゆくのさ
Shini Mono Kurui de Iki teyuku Iki teyukunosa