来る日も来る日も向かって こじ開けてしまえと突き破ったならば
くる にち も くる にち も むか って こじ ひらけ てしまえと つき やぶった ならば
Kuru Nichi mo Kuru Nichi mo Muka tte koji Hirake teshimaeto Tsuki Yabutta naraba
ディスコードルームの入り口で 長きに渡り彷徨うはめに
でぃすこーどるーむ の いりぐち で ながき に わたり ほうこう うはめに
disuko^doru^mu no Iriguchi de Nagaki ni Watari Houkou uhameni
嫌いだ嫌いだ嫌い憎めない 情熱を込めるトペコンヒーロ
きらい だ きらい だ きらい にくめ ない じょうねつ を こめ る とぺこんひーろ
Kirai da Kirai da Kirai Nikume nai Jounetsu wo Kome ru topekonhi^ro
かすりもしないで呆れたよ ムダ骨に終わってしまったのさ
かすりもしないで あきれ たよ むだ ほね に おわ ってしまったのさ
kasurimoshinaide Akire tayo muda Hone ni Owa tteshimattanosa
だからって絡まってる暇ないもんなぁ
だからって からま ってる ひま ないもんなぁ
dakaratte Karama tteru Hima naimonnaa
ズタボロでもラリー 踏み込んでいくしか道はないさ
ずたぼろ でも らりー ふみこん でいくしか みち はないさ
zutaboro demo rari^ Fumikon deikushika Michi hanaisa
もう1度歌おう でっかい音楽鳴らしながら歌おう
もう 1 ど うたお う でっかい おんがく なら しながら うたお う
mou 1 Do Utao u dekkai Ongaku Nara shinagara Utao u
子供のときは夕暮れなんて全然いらなかったの
こども のときは ゆうぐれ なんて ぜんぜん いらなかったの
Kodomo notokiha Yuugure nante Zenzen iranakattano
寂しいだけの色だったのに鮮やかで泣けるわ
さびし いだけの しょく だったのに せん やかで なけ るわ
Sabishi idakeno Shoku dattanoni Sen yakade Nake ruwa
来る日も来る日も向かって 他の何かに成れると思うな
くる にち も くる にち も むか って ほかの なにか に なれ ると おもう な
Kuru Nichi mo Kuru Nichi mo Muka tte Hokano Nanika ni Nare ruto Omou na
的外れなカテゴライズが付きまとうなら望むところだ
てき はずれ な かてごらいず が つき まとうなら のぞむ ところだ
Teki Hazure na kategoraizu ga Tsuki matounara Nozomu tokoroda
ところで魚のいないほとりで君は何を釣ろうとしていたの
ところで さかな のいないほとりで くん は なにを つろ うとしていたの
tokorode Sakana noinaihotoride Kun ha Naniwo Tsuro utoshiteitano
かすりもしないことに悄気て結局誰も信じなかったのさ
かすりもしないことに しょう き て けっきょく だれも しんじ なかったのさ
kasurimoshinaikotoni Shou Ki te Kekkyoku Daremo Shinji nakattanosa
だからってフラついてる暇ないのになぁ
だからって ふら ついてる ひま ないのになぁ
dakaratte fura tsuiteru Hima nainoninaa
ズタボロでもラリー 踏み込んでいくしか道はないよ
ずたぼろ でも らりー ふみこん でいくしか みち はないよ
zutaboro demo rari^ Fumikon deikushika Michi hanaiyo
そうやってずっと泣き笑いあえた みんなと
そうやってずっと なき わらい あえた みんなと
souyattezutto Naki Warai aeta minnato
苦しいほどラリー ルールはダンスと同じフリーさ
くるし いほど らりー るーる は だんす と おなじ ふりー さ
Kurushi ihodo rari^ ru^ru ha dansu to Onaji furi^ sa
もう1度歌おう でっかい音楽鳴らしながら歌おう
もう 1 ど うたお う でっかい おんがく なら しながら うたお う
mou 1 Do Utao u dekkai Ongaku Nara shinagara Utao u