クリスマスイヴの夜は
くりすますいう゛ の よる は
kurisumasuivu no Yoru ha
プリズムみたいな街角
ぷりずむ みたいな まちかど
purizumu mitaina Machikado
LEDの光が 瞬く様にきらめく
LED の ひかり が またたく ように きらめく
LED no Hikari ga Matataku Youni kirameku
君は今誰かにそっと
くん は いま だれか にそっと
Kun ha Ima Dareka nisotto
寄り添い微笑んでるだろう
より そい ほほえん でるだろう
Yori Soi Hohoen derudarou
僕はひとりきり 溜め息ついたよ
ぼくは ひとりきり ためいき ついたよ
Bokuha hitorikiri Tameiki tsuitayo
行き交う人波
いき まじう ひとなみ
Iki Majiu Hitonami
賑わうフラワーショップの
にぎわ う ふらわーしょっぷ の
Nigiwa u furawa^shoppu no
真っ赤なポインセチアも恋人をまっている
まっか な ぽいんせちあ も こいびと をまっている
Makka na poinsechia mo Koibito womatteiru
さよならの Ring A Ring
さよならの Ring A Ring
sayonarano Ring A Ring
聞こえてくるのさ
きこ えてくるのさ
Kiko etekurunosa
聖夜の鐘の鳴る音が
せいや の かね の なる おと が
Seiya no Kane no Naru Oto ga
涙の Oh Ring A Ring 願いは届くと
なみだ の Oh Ring A Ring ねがい は とどく と
Namida no Oh Ring A Ring Negai ha Todoku to
そっと今夜も歌いかける
そっと こんや も うたい かける
sotto Konya mo Utai kakeru
着膨れた想いをギュッと
きぶくれ た おもい を ぎゅっ と
Kibukure ta Omoi wo gyutsu to
握ったポケットの中は
にぎった ぽけっと の なか は
Nigitta poketto no Naka ha
君の温もりをまだ覚えてるよ
くん の あたたも りをまだ おぼえ てるよ
Kun no Atatamo riwomada Oboe teruyo
いつかの天使よ
いつかの てんし よ
itsukano Tenshi yo
笑顔に溢れた日々が
えがお に あふれ た ひび が
Egao ni Afure ta Hibi ga
ずっと君のところへと訪れるように
ずっと くん のところへと おとずれ るように
zutto Kun notokoroheto Otozure ruyouni
さよならの Ring A Ring
さよならの Ring A Ring
sayonarano Ring A Ring
聞こえてくるのさ
きこ えてくるのさ
Kiko etekurunosa
聖夜の鐘の鳴る音が
せいや の かね の なる おと が
Seiya no Kane no Naru Oto ga
涙の Oh Ring A Ring 願いは届くと
なみだ の Oh Ring A Ring ねがい は とどく と
Namida no Oh Ring A Ring Negai ha Todoku to
そっと明日へ歌いかける
そっと あした へ うたい かける
sotto Ashita he Utai kakeru
さよならの Ring A Ring
さよならの Ring A Ring
sayonarano Ring A Ring
聞こえてくるのさ
きこ えてくるのさ
Kiko etekurunosa
聖夜の鐘の鳴る音が
せいや の かね の なる おと が
Seiya no Kane no Naru Oto ga
涙の Oh Ring A Ring 願いは届くと
なみだ の Oh Ring A Ring ねがい は とどく と
Namida no Oh Ring A Ring Negai ha Todoku to
そっと今夜も歌いかける
そっと こんや も うたい かける
sotto Konya mo Utai kakeru