野音のライブライトが消えガヤガヤ人が流れてく
やおん の らいぶらいと が きえ がやがや にん が ながれ てく
Yaon no raiburaito ga Kie gayagaya Nin ga Nagare teku
夜空みればビルの中にポツポツ明りが残っているまだ誰か働いてる
よぞら みれば びる の なかに ぽつぽつ あかり が のこって いるまだ だれか はたらい てる
Yozora mireba biru no Nakani potsupotsu Akari ga Nokotte irumada Dareka Hatarai teru
ふっと父親の顔が浮かんだそういえばそう売店でもコツコツ人が働いて
ふっと ちちおや の かお が うか んだそういえばそう ばいてん でも こつこつ にん が はたらい て
futto Chichioya no Kao ga Uka ndasouiebasou Baiten demo kotsukotsu Nin ga Hatarai te
ステージでも裏側でもゴチャゴチャ働いてたんだよなぁそんなことは
すてーじ でも うらがわ でも ごちゃごちゃ はたらい てたんだよなぁそんなことは
sute^ji demo Uragawa demo gochagocha Hatarai tetandayonaasonnakotoha
あたりまえでみんな一人一人いろいろ大変なんだよ明日のために働こう
あたりまえでみんな ひとりひとり いろいろ たいへん なんだよ あした のために はたらこ う
atarimaedeminna Hitorihitori iroiro Taihen nandayo Ashita notameni Hatarako u
ちょっと眠いけど自分のために働こうそれが人の美しい道だ
ちょっと ねむい けど じぶん のために はたらこ うそれが にん の うつくし い みち だ
chotto Nemui kedo Jibun notameni Hatarako usorega Nin no Utsukushi i Michi da
あなたのため祈らせてといきなり声をかけられた真剣な瞳のその人みて
あなたのため いのら せてといきなり こえ をかけられた しんけん な ひとみ のその にん みて
anatanotame Inora setetoikinari Koe wokakerareta Shinken na Hitomi nosono Nin mite
思わず迷惑そうにしたよだってふつうそうするでしょでもなんとなくさ
おもわず めいわく そうにしたよだってふつうそうするでしょでもなんとなくさ
Omowazu Meiwaku sounishitayodattefutsuusousurudeshodemonantonakusa
後味悪くてやだよね愛するために働こうちょっときつくても
あとあじ わるく てやだよね あいす るために はたらこ うちょっときつくても
Atoaji Waruku teyadayone Aisu rutameni Hatarako uchottokitsukutemo
誰かのために働こうせめて君を幸せにしたいだから働こうちょっと眠いけど
だれか のために はたらこ うせめて くん を しあわせ にしたいだから はたらこ うちょっと ねむい けど
Dareka notameni Hatarako usemete Kun wo Shiawase nishitaidakara Hatarako uchotto Nemui kedo
自分のために働こうそれが人の美しい道だ愛するために働こうちょっときつくても
じぶん のために はたらこ うそれが にん の うつくし い みち だ あいす るために はたらこ うちょっときつくても
Jibun notameni Hatarako usorega Nin no Utsukushi i Michi da Aisu rutameni Hatarako uchottokitsukutemo
誰かのために働こうせめて君を幸せにしたいだから働こうちょっと眠いけど
だれか のために はたらこ うせめて くん を しあわせ にしたいだから はたらこ うちょっと ねむい けど
Dareka notameni Hatarako usemete Kun wo Shiawase nishitaidakara Hatarako uchotto Nemui kedo
自分のために働こう働く人々は美しいNaNa NaNaNa WOW… NaNa NaNaNa WOW…
じぶん のために はたらこ う はたらく ひとびと は うつくし い NaNa NaNaNa WOW … NaNa NaNaNa WOW …
Jibun notameni Hatarako u Hataraku Hitobito ha Utsukushi i NaNa NaNaNa WOW … NaNa NaNaNa WOW …