夕暮れを足早に歩いてく
ゆうぐれ を あしばや に あるい てく
Yuugure wo Ashibaya ni Arui teku
君の後ろ距離を とって 歩く
くん の うしろ きょり を とって あるく
Kun no Ushiro Kyori wo totte Aruku
なぐさめるなって背中が 黙って言うから
なぐさめるなって せなか が だまって いう から
nagusamerunatte Senaka ga Damatte Iu kara
僕も声には出さないで 話しかけてる
ぼく も こえ には ださ ないで はなし かけてる
Boku mo Koe niha Dasa naide Hanashi kaketeru
君は君だよ だから誰かの
くん は くん だよ だから だれか の
Kun ha Kun dayo dakara Dareka no
望むように 生きなくていいよ
のぞむ ように いき なくていいよ
Nozomu youni Iki nakuteiiyo
君は君だよ いつも自分が
くん は くん だよ いつも じぶん が
Kun ha Kun dayo itsumo Jibun ga
やりたいこと まっすぐ見つめてなよ
やりたいこと まっすぐ みつ めてなよ
yaritaikoto massugu Mitsu metenayo
こなごなになるくらい 傷ついて
こなごなになるくらい きずつ いて
konagonaninarukurai Kizutsu ite
ダメになる手前で 持ちこたえる
だめ になる てまえ で もち こたえる
dame ninaru Temae de Mochi kotaeru
ホントまだ たいして長く
ほんと まだ たいして ながく
honto mada taishite Nagaku
生きてないのにね
いき てないのにね
Iki tenainonine
これでけっこういろいろと
これでけっこういろいろと
koredekekkouiroiroto
あるもんだよね
あるもんだよね
arumondayone
君は君だよ だから誰かの
くん は くん だよ だから だれか の
Kun ha Kun dayo dakara Dareka no
真似なんかを しなくてもいいよ
まね なんかを しなくてもいいよ
Mane nankawo shinakutemoiiyo
君は君だよ 心が決めた
くん は くん だよ こころ が きめ た
Kun ha Kun dayo Kokoro ga Kime ta
明日ならば それが本当だから
あした ならば それが ほんとう だから
Ashita naraba sorega Hontou dakara
一人一人が 泣いて笑って
ひとりひとり が ない て わらって
Hitorihitori ga Nai te Waratte
同じ時を 歩いているよ
おなじ とき を あるい ているよ
Onaji Toki wo Arui teiruyo
つきはなしたり 意地をはっても
つきはなしたり いじ をはっても
tsukihanashitari Iji wohattemo
わかりあえる そう信じてる
わかりあえる そう しんじ てる
wakariaeru sou Shinji teru
君は君だよ だから僕には
くん は くん だよ だから ぼく には
Kun ha Kun dayo dakara Boku niha
かけがえない 一人なんだよ
かけがえない ひとり なんだよ
kakegaenai Hitori nandayo
君は君だよ 他の誰にも
くん は くん だよ ほかの だれ にも
Kun ha Kun dayo Hokano Dare nimo
かわりなんか できやしないんだから
かわりなんか できやしないんだから
kawarinanka dekiyashinaindakara
Lalalalalalala
Lalalalalalala
Lalalalalalala
(Lalalalalalala)
(Lalalalalalala)
(Lalalalalalala)
Lalalalalalala
Lalalalalalala
Lalalalalalala
Lalalalalalala
Lalalalalalala
Lalalalalalala
(Lalalalalalala)
(Lalalalalalala)
(Lalalalalalala)
Lalalalalalala
Lalalalalalala
Lalalalalalala
Lalalalalalala
Lalalalalalala
Lalalalalalala
(Lalalalalalala)
(Lalalalalalala)
(Lalalalalalala)
Lalalalalalala
Lalalalalalala
Lalalalalalala
Lalalalalalala
Lalalalalalala
Lalalalalalala
(Lalalalalalala)
(Lalalalalalala)
(Lalalalalalala)
Lalalalalalala
Lalalalalalala
Lalalalalalala
La
La
La