最初その気じゃなかったバツ
さいしょ その きじ ゃなかった ばつ
Saisho sono Kiji yanakatta batsu
引きうけていなさい
びき うけていなさい
Biki uketeinasai
恋は彼氏をいじめながら
こは かれし をいじめながら
Koha Kareshi woijimenagara
プライドにみがきをかけているの
ぷらいど にみがきをかけているの
puraido nimigakiwokaketeiruno
君が好きと 言われたら
くん が すき と いわ れたら
Kun ga Suki to Iwa retara
うれしすぎて倒れそう
うれしすぎて たおれ そう
ureshisugite Taore sou
でもなぜ 仕方ないしぐさのキス
でもなぜ しかた ないしぐさの きす
demonaze Shikata naishigusano kisu
優しくして 優しくしないと
やさし くして やさし くしないと
Yasashi kushite Yasashi kushinaito
その瞬間 平手打ち飛ぶかも
その しゅんかん ひらて うち とぶ かも
sono Shunkan Hirate Uchi Tobu kamo
女の子が かわいくないのは
おんなのこ が かわいくないのは
Onnanoko ga kawaikunainoha
感じやすいせいの不機嫌
かんじ やすいせいの ふきげん
Kanji yasuiseino Fukigen
彼はなんにも わかってない
かれは なんにも わかってない
Kareha nannimo wakattenai
ずっと見てたことも
ずっと みて たことも
zutto Mite takotomo
はなやかな娘の 魅力だけが
はなやかな むすめ の みりょく だけが
hanayakana Musume no Miryoku dakega
幸せの入り口じゃないことも
しあわせ の いりぐち じゃないことも
Shiawase no Iriguchi janaikotomo
映画に誘われたとき
えいが に さそわ れたとき
Eiga ni Sasowa retatoki
からかわれているのかと思った
からかわれているのかと おもった
karakawareteirunokato Omotta
ねじれてる恋が揺れた
ねじれてる こい が ゆれ た
nejireteru Koi ga Yure ta
大事にして 大事にしないと
だいじ にして だいじ にしないと
Daiji nishite Daiji nishinaito
街で 部屋で あばれ出しちゃいそう
まち で へや で あばれ だし ちゃいそう
Machi de Heya de abare Dashi chaisou
女の子が にくたらしいのは
おんなのこ が にくたらしいのは
Onnanoko ga nikutarashiinoha
感じやすい夢を見るから
かんじ やすい ゆめ を みる から
Kanji yasui Yume wo Miru kara
愛されたい無意識が
あいさ れたい むいしき が
Aisa retai Muishiki ga
素肌の下 駆け回る
すはだ の した かけ まわる
Suhada no Shita Kake Mawaru
ささえていてほしい人はだあれ
ささえていてほしい にん はだあれ
sasaeteitehoshii Nin hadaare
優しくして 優しくしないと
やさし くして やさし くしないと
Yasashi kushite Yasashi kushinaito
どこにいても 平手打ち飛ばすよ
どこにいても ひらて うち とば すよ
dokoniitemo Hirate Uchi Toba suyo
男の子に守られたいのに
おとこのこ に まもら れたいのに
Otokonoko ni Mamora retainoni
感じやすい恋が邪魔する
かんじ やすい こい が じゃま する
Kanji yasui Koi ga Jama suru
近くにいて 近くにいないと
ちかく にいて ちかく にいないと
Chikaku niite Chikaku niinaito
気持ちなんて すぐにさめちゃうかも
きもち なんて すぐにさめちゃうかも
Kimochi nante sugunisamechaukamo
女の子が強がり言うのは
おんなのこ が つよが り いう のは
Onnanoko ga Tsuyoga ri Iu noha
感じやすいせいの不機嫌
かんじ やすいせいの ふきげん
Kanji yasuiseino Fukigen