Always I miss you 終わりなき夢を見た ぬくもりの中で
Always I miss you おわり なき ゆめ を みた ぬくもりの なか で
Always I miss you Owari naki Yume wo Mita nukumorino Naka de
捜し続けてる果てに 浮かぶかげろうには あなたがいなくて
さがし つづけ てる はて に うか ぶかげろうには あなたがいなくて
Sagashi Tsuzuke teru Hate ni Uka bukagerouniha anatagainakute
風に舞う寂しさに埋もれた 流れる涙が胸をさすように
かぜ に まう さびし さに うも れた ながれ る なみだ が むね をさすように
Kaze ni Mau Sabishi sani Umo reta Nagare ru Namida ga Mune wosasuyouni
一人眠る夜が長く深く 永遠に続くのなら
ひとり ねむる よる が ながく ふかく えいえん に つづく のなら
Hitori Nemuru Yoru ga Nagaku Fukaku Eien ni Tsuzuku nonara
包まれてた日々が やけにまぶしすぎる
つつま れてた ひび が やけにまぶしすぎる
Tsutsuma reteta Hibi ga yakenimabushisugiru
だから今は 瞳に映るもの全てが
だから いま は ひとみ に うつる もの すべて が
dakara Ima ha Hitomi ni Utsuru mono Subete ga
今も続く 終わりなき夢を見た まどろみの中で
いま も つづく おわり なき ゆめ を みた まどろみの なか で
Ima mo Tsuzuku Owari naki Yume wo Mita madoromino Naka de
せめて 子胸にとめどなく あふれくる想い伝えたくて
せめて こ むね にとめどなく あふれくる おもい つたえ たくて
semete Ko Mune nitomedonaku afurekuru Omoi Tsutae takute
いつか二人を照らした 夕日の色が記憶に 焼きついたままで
いつか ふたり を てら した ゆうひ の しょく が きおく に やき ついたままで
itsuka Futari wo Tera shita Yuuhi no Shoku ga Kioku ni Yaki tsuitamamade
どこに行ったなら もう一度 強く赤く今を 照らしてくれるだろう
どこに いった なら もう いちど つよく あかく いま を てら してくれるだろう
dokoni Itta nara mou Ichido Tsuyoku Akaku Ima wo Tera shitekurerudarou
例えば あなたの悲しみを全て この指先まで感じたなら
たとえば あなたの かなしみ を すべて この ゆびさき まで かんじ たなら
Tatoeba anatano Kanashimi wo Subete kono Yubisaki made Kanji tanara
声にならず 立ち上がる事さえできないだろう
こえ にならず たちあが る こと さえできないだろう
Koe ninarazu Tachiaga ru Koto saedekinaidarou
だけど こんな夜は抱きしめられるから
だけど こんな よる は だき しめられるから
dakedo konna Yoru ha Daki shimerarerukara
Always I miss you あなたしか見えなくて そばにいたくて
Always I miss you あなたしか みえ なくて そばにいたくて
Always I miss you anatashika Mie nakute sobaniitakute
二度と離したくなくて この想い届けたくて
にど と はなし たくなくて この おもい とどけ たくて
Nido to Hanashi takunakute kono Omoi Todoke takute
今も続く 終わりなき夢を見た まどろみの中で
いま も つづく おわり なき ゆめ を みた まどろみの なか で
Ima mo Tsuzuku Owari naki Yume wo Mita madoromino Naka de
雨はやがて空に消え 吹く風は花を揺らす
あめ はやがて そら に きえ ふく かぜ は はな を ゆら す
Ame hayagate Sora ni Kie Fuku Kaze ha Hana wo Yura su