どれくらい歩いたのだろう
どれくらい あるい たのだろう
dorekurai Arui tanodarou
果てしない 長い道 気づけばまた振り出し
はて しない ながい みち きづ けばまた ふり だし
Hate shinai Nagai Michi Kizu kebamata Furi Dashi
何のため誰のためなの?
なんの ため だれ のためなの ?
Nanno tame Dare notamenano ?
わからずに 迷い込んでは またもがくけど
わからずに まよいこん では またもがくけど
wakarazuni Mayoikon deha matamogakukedo
ふと見上げた空に こんな僕を照らす陽の光が
ふと みあげ た そら に こんな ぼく を てら す ようの ひかり が
futo Miage ta Sora ni konna Boku wo Tera su Youno Hikari ga
瞳閉じればほら輝くものそれは僕にとっての大切なもの
ひとみ とじ ればほら かがやく ものそれは ぼく にとっての たいせつ なもの
Hitomi Toji rebahora Kagayaku monosoreha Boku nitotteno Taisetsu namono
この気持ちがあればどんな事も乗り越えて行けるんだ
この きもち があればどんな こと も のりこえ て いけ るんだ
kono Kimochi gaarebadonna Koto mo Norikoe te Ike runda
君の笑顔 僕の宝物
くん の えがお ぼく の たからもの
Kun no Egao Boku no Takaramono
どれくらい共に過ごしたろう
どれくらい ともに すご したろう
dorekurai Tomoni Sugo shitarou
泣き笑い喧嘩し そしてまた仲直り
なき わらい けんか し そしてまた なかなおり
Naki Warai Kenka shi soshitemata Nakanaori
いつだって当たり前だった
いつだって あたりまえ だった
itsudatte Atarimae datta
そばにいて 支えてくれた 君じゃなきゃだめなんだ
そばにいて ささえ てくれた くん じゃなきゃだめなんだ
sobaniite Sasae tekureta Kun janakyadamenanda
ふと優しい風吹き込んで二人をつつんでいた
ふと やさしい ふぶき き こん で ふたり をつつんでいた
futo Yasashii Fubuki ki Kon de Futari wotsutsundeita
瞳閉じればほら感じるものそれは胸の奥に溢れるもの
ひとみ とじ ればほら かんじ るものそれは むね の おく に あふれ るもの
Hitomi Toji rebahora Kanji rumonosoreha Mune no Oku ni Afure rumono
愛してるって意味はきっとこんな気持ちかなって思うんだ
いとし てるって いみ はきっとこんな きもち かなって おもう んだ
Itoshi terutte Imi hakittokonna Kimochi kanatte Omou nda
大切なものは ずっとそばにあると知ったあなたを想う気持ち
たいせつ なものは ずっとそばにあると しった あなたを おもう きもち
Taisetsu namonoha zuttosobaniaruto Shitta anatawo Omou Kimochi
ただそれだけで満たされてくあなたがいる幸せになれる
ただそれだけで みた されてくあなたがいる しあわせ になれる
tadasoredakede Mita saretekuanatagairu Shiawase ninareru
瞳閉じれば ほら見えてくるものかけがえのない 僕が描いた未来
ひとみ とじ れば ほら みえ てくるものかけがえのない ぼく が えがい た みらい
Hitomi Toji reba hora Mie tekurumonokakegaenonai Boku ga Egai ta Mirai
つないだ手に残る ぬくもりを守ってゆく いつまでも
つないだ てに のこる ぬくもりを まもって ゆく いつまでも
tsunaida Teni Nokoru nukumoriwo Mamotte yuku itsumademo
君の笑顔 僕の宝物
くん の えがお ぼく の たからもの
Kun no Egao Boku no Takaramono
君は僕の宝物
くん は ぼく の たからもの
Kun ha Boku no Takaramono